JIS B 6064-2 最新規格 2面拘束形中空テーパシャンク及び主軸端-第2部:主軸端-寸法|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS B 6064-2の規格 2面拘束形中空テーパシャンク及び主軸端-第2部:主軸端-寸法の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISB6064-2:2013の規格は,工作機械(例えば,ターニングセンタ,マシニングセンタ,研削盤)に適用するJISB6064-1に基づき,2面拘束形中空テーパシャンク用のテーパ接触面とフランジ接触面とをもつ2面拘束形主軸端の寸法について規定。シャンクの大きさの範囲についても規定。
ページコンテンツ
2面拘束形中空テーパシャンク及び主軸端-第2部:主軸端-寸法 規格 一覧表

2面拘束形中空テーパシャンク及び主軸端-第2部:主軸端-寸法の一覧
最新 JISB6064-2:2013の更新 情報詳細
JIS B 6064-2:2013の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS B 6064-2 | JIS改正 最新・更新日 | 2013/12/20 |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 2面拘束形中空テーパシャンク及び主軸端-第2部:主軸端-寸法 | ||
| 英語訳 | Hollow taper interface with flange contact surface – Part 2: Receivers – Dimensions | ||
| 対応国際規格 ISO | ISO 12164-2:2001(IDT) | ||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 2007/3/20 |
| 略語・記号 | No | JIS B 6064-2:2013 | |
| ICS | 25.060.20 | JISハンドブック | 工具:2019,工作機械:2019 |
| 改訂 履歴 | 2007-03-20(制定),2011-10-20(確認),2013-12-20改正,2018-10-22(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS B 6064-2:2013の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS B 0021 | 製品の幾何特性仕様(GPS)-幾何公差表示方式-形状,姿勢,位置及び振れの公差表示方式 |
| JIS B 0028 | 製品の幾何特性仕様(GPS)-寸法及び公差の表示方式-円すい |
| JIS B 0405 | 普通公差-第1部:個々に公差の指示がない長さ寸法及び角度寸法に対する公差 |
| JIS B 6064-1 | 2面拘束形中空テーパシャンク及び主軸端-第1部:中空テーパシャンク-寸法 |
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照切削工具〔用語/工具材料/バイト/ドリル/フライス/リーマ/歯切工具/ブローチ/ねじ加工工具(転造ダイスを含む)/刃先交換工具/ダイヤモンド/CBN工具/ハクソー/機械刃物/木工用のこ/やすり〕、研削工具〔一般/研削といし/研磨布紙〕、作業工具〔スパナ及びレンチ/ペンチ等/ねじ回し/万力/その他〕、保持具等〔ジグ/シャンク及びアーバ/チャック等〕、関連規格
基本〔用語/記号/一般/安全性/数値制御/主軸端・テーパシャンク/加工基準〕、試験・検査〔通則/精度検査〕、構成部品・周辺機器〔一般/取付具/テーブル・パレット/センタ〕

