JIS B 0090-2 最新規格 光学素子及びシステム用の製図手法-第2部:材料欠陥-応力複屈折|JIS規格一覧|更新改正情報|制定 更新日 : 2019年12月28日DIY的ライフJISB0JISB0090-2:2001の規格は,製造及び検査に用いられる製図における光学素子及びシステムに対する設計上並びに機能上の要求事項の表記について規定。等方性物質からなる光学素子内の応力複屈折について,その許容値の表記方法を規定。
JIS B 0090-4 最新規格 光学素子及びシステム用の製図手法-第4部:材料欠陥-不均一性及び脈理|JIS規格一覧|更新改正情報|制定 更新日 : 2019年12月28日DIY的ライフJISB0JISB0090-4:2001の規格は,製造及び検査に用いられる製図における光学素子に対する設計上並びに機能上の要求事項の表記について規定。光学素子の不均一性及び脈理の許容量の設定方法を表示する約束を規定。
JIS B 0025 最新規格 製図―幾何公差表示方式―位置度公差方式|JIS規格一覧|更新改正情報|制定 更新日 : 2019年12月28日DIY的ライフJISB0JISB0025:1998の規格は,規則正しい形状をもつ形体及び不規則な形状をもつ形体の位置を決めるための位置度公差表示方式の原則について規定。穴,ボルト,植込みボルト又はピン,平行側面をもつ溝,キー及びキー溝などような規則正しい形状をもつ形体の場合だけについて示す。位置度公差方式は,点,直線又は平面に適用。線が直線ではない場合,及び面が平面ではない場合には,輪郭度公差方式を用いる。
JIS B 0006 最新規格 製図-スプライン及びセレーションの表し方|JIS規格一覧|更新改正情報|制定 更新日 : 2019年12月28日DIY的ライフJISB0JISB0006:1993の規格は,図面にスプライン及びセレーションを表す方法並びに図記号を規定。規定する表し方は,(a)忠実な表し方 (b)簡単な表し方の2つある。
JIS B 0060-1 最新規格 デジタル製品技術文書情報-第1部:総則|JIS規格一覧|更新改正情報|制定 更新日 : 2019年12月28日DIY的ライフJISB0JISB0060-1:2015の規格は,一般機械,精密機械,電気機械などの工業分野で用いる三次元製品情報付加モデル(3D annotated model)を作成する場合の基本的事項及び総括的なデジタル製品技術文書情報(DTPD:digital technical product documentation)について規定。
JIS B 0090-7 最新規格 光学素子及び光学システム用の製図手法-第7部:表面欠陥|JIS規格一覧|更新改正情報|制定 更新日 : 2019年12月28日DIY的ライフJISB0JISB0090-7:2012の規格は,JISB0090の規格群は,製造及び検査に用いる製図における光学素子及び光学システムに対する設計上及び機能上の要求事項の表示方法について規定。
JIS B 0005-2 最新規格 製図-転がり軸受-第2部:個別簡略図示方法|JIS規格一覧|更新改正情報|制定 更新日 : 2019年12月28日DIY的ライフJISB0JISB0005-2:1999の規格は,種々の転がり軸受の個別簡略図示方法について規定。
JIS B 0090-8 最新規格 光学素子及び光学システム用の製図手法-第8部:表面性状(粗さ及びうねり)|JIS規格一覧|更新改正情報|制定 更新日 : 2019年12月28日DIY的ライフJISB0JISB0090-8:2013の規格は,光学素子の表面性状を指示する表示方法;主として研磨された光学面の仕様の表示方法;測定表面から表面形状を差引くトレンド除去後の残差表面の特徴付けの方法及びその表示方法について規定。表面形状を管理する規格はJISB0090-5及びJISB0090-12であり,この規格では規定しない。
JIS B 0060-2 最新規格 デジタル製品技術文書情報-第2部:用語|JIS規格一覧|更新改正情報|制定 更新日 : 2019年12月28日DIY的ライフJISB0JISB0060-2:2015の規格は,デジタル製品技術文書情報(DTPD: digital technical product documentation)として表現される製品に関する技術文書情報に用いる用語の定義について規定。
JIS B 0090-11 最新規格 光学素子及びシステム用の製図手法-第11部:公差表示のないデータ|JIS規格一覧|更新改正情報|制定 更新日 : 2019年12月28日DIY的ライフJISB0JISB0090-11:2001の規格は,製造及び検査に用いられる製図における光学素子及びシステムに対する設計上並びに機能上の要求事項の表記について規定。許容できる偏差と材料欠陥が明確に表示されていない場合の,それらについて規定。