JIS C 0807 最新規格 バーコード及び二次元シンボルを使用した電子部品用容器包装ラベル|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS C 0807の規格 バーコード及び二次元シンボルを使用した電子部品用容器包装ラベルの一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISC0807:2005の規格は,自動実装用の電子及び電気部品の容器包装ラベルに適用。これらのラベルには,バーコード(一次元シンボル)及び二次元(2D)シンボルを使用する。
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バーコード及び二次元シンボルを使用した電子部品用容器包装ラベル 規格 一覧表

バーコード及び二次元シンボルを使用した電子部品用容器包装ラベルの一覧
最新 JISC0807:2005の更新 情報詳細
JIS C 0807:2005の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS C 0807 | JIS改正 最新・更新日 | |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | バーコード及び二次元シンボルを使用した電子部品用容器包装ラベル | ||
| 英語訳 | Product package labels for electronic components using bar code and two-dimensional symbologies | ||
| 対応国際規格 ISO | IEC 62090:2002(IDT) | ||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 2005/12/20 |
| 略語・記号 | No | JIS C 0807:2005 | |
| ICS | 31.190,31.200,35.040 | JISハンドブック | 電子Ⅲ-1:2018 |
| 改訂 履歴 | 2005-12-20(制定),2010-10-01(確認),2015-10-20(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS C 0807:2005の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS C 0806-1 | 自動実装用部品のパッケージング-第1部:アキシャルリード線端子部品の連続テープによるパッケージング |
| JIS C 0806-2 | 自動実装部品の包装-第2部:ラジアルリード線端子部品の連続テープによる包装 |
| JIS C 0806-3 | 自動実装部品の包装-第3部:表面実装部品の連続テープによる包装 |
| JIS X 0301 | 情報交換のためのデータ要素及び交換形式-日付及び時刻の表記 |
| JIS X 0304 | 国名コード |
| JIS X 0503 | 自動認識及びデータ取得技術-バーコードシンボル体系仕様-コード39 |
| JIS X 0504 | 自動認識及びデータ取得技術-バーコードシンボル体系仕様-コード128 |
| JIS X 0510 | 情報技術-自動認識及びデータ取得技術-QRコード バーコードシンボル体系仕様 |
| JIS X 0531 | 情報技術-EAN/UCCアプリケーション識別子とFACTデータ識別子,及びその管理 |
| JIS X 0532-1 | 情報技術-自動認識及びデータ取得技術-ユニーク識別-第1部:個々の輸送単位 |
| JIS X 0532-2 | 情報技術-自動認識及びデータ取得技術-ユニーク識別-第2部:登録手順 |
| JIS X 0533 | 情報技術-大容量自動認識情報媒体のための転送構文 |
JIS C 0807:2005の引用国際規格一覧
- IEC 60194:1999
- IEC 60286-4:1997
- IEC 60286-5:1995
- IEC 60286-6:1998
- ISO/IEC 15438:2001
- ISO/IEC 16022:2000
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照
