JIS K 7108 最新規格 プラスチック-薬品環境応力き裂の試験方法-定引張応力法|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS K 7108の規格 プラスチック-薬品環境応力き裂の試験方法-定引張応力法の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISK7108:1999の規格は,化学薬品の存在下で,プラスチックに一定の引張荷重を掛けた場合の環境応力き裂を求める方法について規定。
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プラスチック-薬品環境応力き裂の試験方法-定引張応力法 規格 一覧表

プラスチック-薬品環境応力き裂の試験方法-定引張応力法の一覧
最新 JISK7108:1999の更新 情報詳細
JIS K 7108:1999の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS K 7108 | JIS改正 最新・更新日 | 1999/8/20 |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | プラスチック-薬品環境応力き裂の試験方法-定引張応力法 | ||
| 英語訳 | Plastics – Determination of environmental stress cracking (ESC) – Constant-tensile-stress method | ||
| 対応国際規格 ISO | ISO 6252:1992(IDT) | ||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 1987/2/1 |
| 略語・記号 | No | JIS K 7108:1999 | |
| ICS | 83.080.01 | JISハンドブック | プラスチックI:2019 |
| 改訂 履歴 | 1987-02-01(制定),1993-01-01(確認),1999-08-20改正,2003-11-20(確認),2008-10-01(確認),2013-10-21(確認),2018-10-22(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS K 7108:1999の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS K 7139 | プラスチック ― 試験片 |
| JIS K 7151 | プラスチック-熱可塑性プラスチック材料の圧縮成形試験片 |
| JIS K 7152-1 | プラスチック-熱可塑性プラスチック材料の射出成形試験片-第1部:通則並びに多目的試験片及び短冊形試験片の成形 |
| JIS K 7152-2 | プラスチック-熱可塑性プラスチック材料の射出成形試験片-第2部:小形引張試験片 |
| JIS K 7152-3 | プラスチック-熱可塑性プラスチック材料の射出成形試験片-第3部:小形角板 |
| JIS K 7152-4 | プラスチック-熱可塑性プラスチック材料の射出成形試験片-第4部:成形収縮率の求め方 |
| JIS K 7152-5 | プラスチック-熱可塑性材料の射出成形試験片-第5部:異方性を求めるための標準試験片の作製方法 |
JIS K 7108:1999の引用国際規格一覧
- ISO 150:1980
- ISO 2557-1:1989
- ISO 2818:1980
- ISO 291:1997
- ISO 4599:1986
- ISO 4600:1992
- ISO 899:1981
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照状態調節・標準雰囲気・試験片、機械的性質、燃焼性質、熱的性質、物理的・化学的性質、電気的性質、暴露試験、フィルム・シート、繊維強化プラスチック〔繊維強化プラスチック/ガラス繊維強化プラスチック/炭素繊維強化プラスチック〕、発泡プラスチック、熱可塑性プラスチック、生分解性プラスチック、熱硬化性プラスチック

