JIS K 7161-2 最新規格 プラスチック-引張特性の求め方-第2部:型成形,押出成形及び注型プラスチックの試験条件|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS K 7161-2の規格 プラスチック-引張特性の求め方-第2部:型成形,押出成形及び注型プラスチックの試験条件の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISK7161-2:2014の規格は,JISK7161-1に規定する一般原則に基づいて,型成形,押出成形及び注型プラスチックの引張特性を求めるための試験条件を規定。硬質発泡材料(ISO 1926参照)又は発泡材料を用いたサンドイッチ構造物には適用しない。厚さ1mm未満の柔軟なフィルム及び板には適用しない(JISK7127参照)。
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プラスチック-引張特性の求め方-第2部:型成形,押出成形及び注型プラスチックの試験条件 規格 一覧表

プラスチック-引張特性の求め方-第2部:型成形,押出成形及び注型プラスチックの試験条件の一覧
最新 JISK7161-2:2014の更新 情報詳細
JIS K 7161-2:2014の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS K 7161-2 | JIS改正 最新・更新日 | |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | プラスチック-引張特性の求め方-第2部:型成形,押出成形及び注型プラスチックの試験条件 | ||
| 英語訳 | Plastics – Determination of tensile properties – Part 2: Test conditions for moulding and extrusion plastics | ||
| 対応国際規格 ISO | ISO 527-2:2012(IDT) | ||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 2014/9/22 |
| 略語・記号 | No | JIS K 7161-2:2014 | |
| ICS | 83.080.01 | JISハンドブック | プラスチックI:2019 |
| 改訂 履歴 | 2014-09-22(制定),2019-10-21(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS K 7161-2:2014の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS K 7139 | プラスチック ― 試験片 |
| JIS K 7141-3 | プラスチック-比較可能なマルチポイントデータの取得と提示-第3部:特性への環境影響 |
| JIS K 7144 | プラスチック-機械加工による試験片の調製 |
| JIS K 7151 | プラスチック-熱可塑性プラスチック材料の圧縮成形試験片 |
| JIS K 7152-1 | プラスチック-熱可塑性プラスチック材料の射出成形試験片-第1部:通則並びに多目的試験片及び短冊形試験片の成形 |
| JIS K 7154-1 | プラスチック-熱硬化性樹脂成形材料の射出成形試験片-第1部:通則及び多目的試験片の成形 |
| JIS K 7161-1 | プラスチック-引張特性の求め方-第1部:通則 |
JIS K 7161-2:2014の引用国際規格一覧
- ISO 295
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照状態調節・標準雰囲気・試験片、機械的性質、燃焼性質、熱的性質、物理的・化学的性質、電気的性質、暴露試験、フィルム・シート、繊維強化プラスチック〔繊維強化プラスチック/ガラス繊維強化プラスチック/炭素繊維強化プラスチック〕、発泡プラスチック、熱可塑性プラスチック、生分解性プラスチック、熱硬化性プラスチック

