JIS R 3107 最新規格 建築用板ガラスの熱貫流率の算定方法|JIS規格一覧|更新改正情報|制定

JIS R 3107の規格 建築用板ガラスの熱貫流率の算定方法の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!

JISR3107:2019の規格は,建築物の外皮に使用される板ガラスの中央部の熱貫流率(U値)の算定方法について規定。中央部の熱貫流率には,複層ガラスのスペーサー及び真空ガラスのエッジシールの熱橋(ヒートブリッジ)並びに窓枠の熱橋によるエッジ効果を含まない。

建築用板ガラスの熱貫流率の算定方法 規格 一覧表

JIS R 3107

建築用板ガラスの熱貫流率の算定方法の一覧

最新 JISR3107:2019の更新 情報詳細

JIS R 3107:2019の最新の詳細や改正,更新日の情報!

JIS 改正 最新情報

JIS規格番号 JIS R 3107 JIS改正 最新・更新日 2019/3/20
規格名称 建築用板ガラスの熱貫流率の算定方法
英語訳 Calculation of thermal transmittance of glazing
対応国際規格 ISO ISO 10292:1994(MOD)
主務大臣 経済産業 制定 年月日 1998/3/20
略語・記号 No JIS R 3107:2019
ICS 81.040.20JISハンドブック
改訂 履歴 1998-03-20(制定),2003-06-20(確認),2008-03-20(確認),2012-10-22(確認),2017-10-20(確認),2019-03-20改正

JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。

JIS R 3107:2019の関連規格と引用規格一覧

日本産業規格の一覧

日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照
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