JIS K 6828-3 最新規格 合成樹脂エマルジョン-第3部:粗粒子量(ろ過残さ)の求め方|JIS規格一覧|更新改正情報|制定

JIS K 6828-3の規格 合成樹脂エマルジョン-第3部:粗粒子量(ろ過残さ)の求め方の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!

JISK6828-3:2003の規格は,合成樹脂エマルジョン中の粗粒子量(ろ過残さ)を測定する方法について規定。粗粒子とは,試料中の平均的な粒子よりも相当に大きな直径の粒子をいう。

合成樹脂エマルジョン-第3部:粗粒子量(ろ過残さ)の求め方 規格 一覧表

JIS K 6828-3

合成樹脂エマルジョン-第3部:粗粒子量(ろ過残さ)の求め方の一覧

最新 JISK6828-3:2003の更新 情報詳細

JIS K 6828-3:2003の最新の詳細や改正,更新日の情報!

JIS 改正 最新情報

JIS規格番号 JIS K 6828-3 JIS改正 最新・更新日
規格名称 合成樹脂エマルジョン-第3部:粗粒子量(ろ過残さ)の求め方
英語訳 Plastics – Polymer dispersions – Determination of sieve residue (gross particle and coagulum content)
対応国際規格 ISO ISO 4576:1996(MOD)
主務大臣 経済産業 制定 年月日 2003/3/20
略語・記号 No JIS K 6828-3:2003
ICS 83.080.01,87.040JISハンドブック プラスチックI:2019,接着:2019
改訂 履歴 2003-03-20(制定),2007-11-20(確認),2012-10-22(確認),2017-10-20(確認)

JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。

JIS K 6828-3:2003の関連規格と引用規格一覧

日本産業規格の一覧

日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照

状態調節・標準雰囲気・試験片、機械的性質、燃焼性質、熱的性質、物理的・化学的性質、電気的性質、暴露試験、フィルム・シート、繊維強化プラスチック〔繊維強化プラスチック/ガラス繊維強化プラスチック/炭素繊維強化プラスチック〕、発泡プラスチック、熱可塑性プラスチック、生分解性プラスチック、熱硬化性プラスチック

用語、共通、試験・測定〔接着剤/建築/粘着テープ/プラスチック/ゴム/塗料/その他〕、接着剤、粘着テープ、その他

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