JIS K 7141-2 最新規格 プラスチック-比較可能なマルチポイントデータの取得及び提示-第2部:熱特性及び加工特性|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS K 7141-2の規格 プラスチック-比較可能なマルチポイントデータの取得及び提示-第2部:熱特性及び加工特性の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISK7141-2:2006の規格は,プラスチックの熱的特性及び加工特性(エンタルピー-温度曲線;線膨張-温度曲線;溶融せん断粘度)に関するマルチポイントデータの取得及び提示のための試験手順を規定。
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プラスチック-比較可能なマルチポイントデータの取得及び提示-第2部:熱特性及び加工特性 規格 一覧表

プラスチック-比較可能なマルチポイントデータの取得及び提示-第2部:熱特性及び加工特性の一覧
最新 JISK7141-2:2006の更新 情報詳細
JIS K 7141-2:2006の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS K 7141-2 | JIS改正 最新・更新日 | 2006/2/20 |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | プラスチック-比較可能なマルチポイントデータの取得及び提示-第2部:熱特性及び加工特性 | ||
| 英語訳 | Plastics – Acquisition and presentation of comparable multipoint data – Part 2: Thermal and processing properties | ||
| 対応国際規格 ISO | ISO 11403-2:2004(IDT) | ||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 1999/5/20 |
| 略語・記号 | No | JIS K 7141-2:2006 | |
| ICS | 83.080.01 | JISハンドブック | プラスチックII:2019 |
| 改訂 履歴 | 1999-05-20(制定),2006-02-20改正,2010-10-01(確認),2015-10-20(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS K 7141-2:2006の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS K 7100 | プラスチック-状態調節及び試験のための標準雰囲気 |
| JIS K 7139 | プラスチック ― 試験片 |
| JIS K 7144 | プラスチック-機械加工による試験片の調製 |
| JIS K 7151 | プラスチック-熱可塑性プラスチック材料の圧縮成形試験片 |
| JIS K 7152-1 | プラスチック-熱可塑性プラスチック材料の射出成形試験片-第1部:通則並びに多目的試験片及び短冊形試験片の成形 |
| JIS K 7154-1 | プラスチック-熱硬化性樹脂成形材料の射出成形試験片-第1部:通則及び多目的試験片の成形 |
| JIS K 7199 | プラスチック-キャピラリーレオメータ及びスリットダイレオメータによるプラスチックの流れ特性試験方法 |
| JIS K 7210-1 | プラスチック-熱可塑性プラスチックのメルトマスフローレイト(MFR)及びメルトボリュームフローレイト(MVR)の求め方-第1部:標準的試験方法 |
| JIS K 7210-2 | プラスチック-熱可塑性プラスチックのメルトマスフローレイト(MFR)及びメルトボリュームフローレイト(MVR)の求め方-第2部:時間-温度の履歴及び/又は水分に敏感な材料のための試験方法 |
JIS K 7141-2:2006の引用国際規格一覧
- ISO 11357-3:1999
- ISO 11359-2:1999
- ISO 295:2004
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照用語・記号・略語・データ表示、熱可塑性プラスチック〔ポリオレフィン系プラスチック/スチレン系プラスチック/ポリ塩化ビニル系プラスチック/ポリメタクリル酸メチル系プラスチック/ポリアミド/熱可塑性ポリエステル/ポリカーボネート/ポリオキシメチレン/ふっ素系プラスチック/ポリフェニレンエーテル/ポリフェニレンスルフィド/熱可塑性エラストマー〕、熱硬化性プラスチック、フィルム・シート・レザー・テープ、板・棒・構造材、フォーム、環境

