JIS C 3662-3 最新規格 定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル-第3部:固定配線用シースなしケーブル|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS C 3662-3の規格 定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル-第3部:固定配線用シースなしケーブルの一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISC3662-3:2003の規格は,定格電圧450/750V以下の固定配線用ビニル絶縁単心シースなしケーブルの個別仕様について規定。
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定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル-第3部:固定配線用シースなしケーブル 規格 一覧表

定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル-第3部:固定配線用シースなしケーブルの一覧
最新 JISC3662-3:2003の更新 情報詳細
JIS C 3662-3:2003の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS C 3662-3 | JIS改正 最新・更新日 | 2003/10/20 |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル-第3部:固定配線用シースなしケーブル | ||
| 英語訳 | Polyvinyl chloride insulated cables of rated voltages up to and including 450/750 V – Part 3: Non-sheathed cables for fixed wiring | ||
| 対応国際規格 ISO | IEC 60227-3:1993(IDT),IEC 60227-3:1993/AMENDMENT 1:1997(IDT) | ||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 1998/3/20 |
| 略語・記号 | No | JIS C 3662-3:2003 | |
| ICS | 29.060.20 | JISハンドブック | 電気設備I:2019 |
| 改訂 履歴 | 1998-03-20(制定),2003-10-20改正,2008-10-01(確認),2013-10-21(確認),2018-10-22(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS C 3662-3:2003の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS C 3660-1-1 | 電気・光ケーブルの絶縁体及びシース材料の共通試験方法-第1-1部:試験法総則-厚さ及び仕上寸法の測定-機械的特性試験 |
| JIS C 3660-1-2 | 電気・光ケーブルの絶縁体及びシース材料の共通試験方法-第1-2部:試験法総則-熱老化試験方法 |
| JIS C 3660-1-4 | 電気・光ケーブルの絶縁体及びシース材料の共通試験方法-第1-4部:試験法総則-低温試験 |
| JIS C 3660-3-1 | 電気・光ケーブルの絶縁体及びシース材料の共通試験方法-第3-1部:ビニルコンパウンドの試験方法-加熱変形試験-巻付加熱試験 |
| JIS C 3660-3-2 | 電気・光ケーブルの絶縁体及びシース材料の共通試験方法-第3-2部:ビニルコンパウンドの試験方法-加熱減量試験及び熱安定性試験 |
| JIS C 3662-1 | 定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル-第1部 :通則 |
| JIS C 3662-2 | 定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル-第2部:試験方法 |
| JIS C 3664 | 絶縁ケーブルの導体 |
| JIS C 3665-1-1 | 電気ケーブル及び光ファイバケーブルの燃焼試験-第1-1部:絶縁電線又はケーブルの一条垂直燃焼試験-装置 |
| JIS C 3665-1-2 | 電気ケーブル及び光ファイバケーブルの燃焼試験-第1-2部:絶縁電線又はケーブルの一条垂直燃焼試験-1kW混合ガス炎による方法 |
| JIS C 3665-1-3 | 電気ケーブル及び光ファイバケーブルの燃焼試験-第1-3部:絶縁電線又はケーブルの一条垂直燃焼試験-燃焼落下物(粒子)の測定方法 |
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照
