JIS G 2313 最新規格 金属クロム|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS G 2313の規格 金属クロムの一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISG2313:1998の規格は,非鉄合金の製造に用いる合金成分添加剤である金属クロムについて規定。
金属クロム 規格 一覧表

金属クロムの一覧
最新 JISG2313:1998の更新 情報詳細
JIS G 2313:1998の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS G 2313 | JIS改正 最新・更新日 | 1998/2/20 |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 金属クロム | ||
| 英語訳 | Chromium metal | ||
| 対応国際規格 ISO | ISO 10387:1994(MOD) | ||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 1950/7/28 |
| 略語・記号 | No | JIS G 2313:1998 | |
| ICS | 77.100 | JISハンドブック | |
| 改訂 履歴 | 1950-07-28(制定),1953-07-24改正,1956-07-24改正,1959-07-06(確認),1960-08-01改正,1963-08-01(確認),1964-10-01改正,1968-02-01(確認),1969-02-01改正,1971-10-01(確認),1974-12-01(確認),1978-03-01改正,1983-02-01(確認),1986-02-01改正,1991-12-01(確認),1997-04-20(確認),1998-02-20改正,2003-05-20(確認),2008-10-01(確認),2013-10-21(確認),2018-10-22(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS G 2313:1998の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS G 1301 | フェロアロイ-分析方法通則 |
| JIS G 1323-1 | 金属クロム分析方法-第1部:炭素定量方法 |
| JIS G 1323-2 | 金属クロム分析方法-第2部:けい素定量方法 |
| JIS G 1323-3 | 金属クロム分析方法-第3部:りん定量方法 |
| JIS G 1323-4 | 金属クロム分析方法-第4部:硫黄定量方法 |
| JIS G 1323-5 | 金属クロム分析方法-第5部:鉄定量方法 |
| JIS G 1323-6 | 金属クロム分析方法-第6部:アルミニウム定量方法 |
| JIS G 1323-7 | 金属クロム分析方法-第7部:多元素定量方法-ICP発光分光分析方法 |
| JIS G 1351 | フェロアロイ-蛍光X線分析方法 |
| JIS G 1501 | フェロアロイのサンプリング方法通則 |
| JIS G 1603 | フェロアロイの成分用試料のサンプリング方法(その3 フェロホスホル,金属マンガン,金属けい素,金属クロム,カルシウムシリコン及びフェロボロン) |
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照
