JIS K 6347-2 最新規格 液化石油ガス用ゴムホース(LPGホース)-第2部:バルク輸送用|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS K 6347-2の規格 液化石油ガス用ゴムホース(LPGホース)-第2部:バルク輸送用の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISK6347-2:1999の規格は,液化石油ガス(LPG)を,鉄道タンク貨車又は道路タンク車両及びパイプラインでバルク輸送する場合に使用する可とう(撓)性ゴムホース及びホースアセンブリの要求事項について規定。規定するホースは,-40℃~+60℃の液状で使用されることを目的とし,最高使用圧力が,2MPaのホース及びホースアセンブリの要求事項について規定。
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液化石油ガス用ゴムホース(LPGホース)-第2部:バルク輸送用 規格 一覧表

液化石油ガス用ゴムホース(LPGホース)-第2部:バルク輸送用の一覧
最新 JISK6347-2:1999の更新 情報詳細
JIS K 6347-2:1999の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS K 6347-2 | JIS改正 最新・更新日 | |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 液化石油ガス用ゴムホース(LPGホース)-第2部:バルク輸送用 | ||
| 英語訳 | Rubber hoses for liquefied petroleum gases (LPG) – Part 2: Bulk transfer applications – Specification | ||
| 対応国際規格 ISO | ISO 2928:1986(IDT) | ||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 1999/2/20 |
| 略語・記号 | No | JIS K 6347-2:1999 | |
| ICS | 75.200,83.140.40 | JISハンドブック | ゴム・エラストマーII:2019 |
| 改訂 履歴 | 1999-02-20(制定),2003-11-20(確認),2008-10-01(確認),2013-10-21(確認),2018-10-22(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS K 6347-2:1999の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS K 6251 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-引張特性の求め方 |
| JIS K 6257 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-熱老化特性の求め方 |
| JIS K 6258 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-耐液性の求め方 |
| JIS K 6330-1 | ゴム及びプラスチックホース試験方法-第1部:ホース及びホースアセンブリの寸法測定 |
| JIS K 6330-10 | ゴム及び樹脂ホース試験方法-第10部:液体透過性試験 |
| JIS K 6330-10 | ゴム及び樹脂ホース試験方法-第10部:液体透過性試験 |
| JIS K 6330-2 | ゴム及びプラスチックホース試験方法-第2部:ホース及びホースアセンブリの耐圧性 |
| JIS K 6330-4 | ゴム及びプラスチックホース試験方法-第4部:低温雰囲気下における柔軟性 |
| JIS K 6330-5 | ゴム及び樹脂ホース試験方法-第5部:電気試験 |
| JIS K 6330-6 | ゴム及びプラスチックホース-第6部:層間はく離強さの求め方 |
| JIS K 6330-7 | ゴム及びプラスチックホース-第7部:静的条件下での耐オゾン性評価 |
JIS K 6347-2:1999の引用国際規格一覧
- ISO 1307:1992
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照製品及び製品の試験方法〔タイヤ/ベルト・プーリ〕、製品及び製品の試験方法〔ホース〕、製品及び製品の試験方法〔引布/軟質発泡材料〕、製品及び製品の試験方法〔防振ゴム/免震ゴム/電線/オイルシール・パッキン/医療・日用品〕、製品及び製品の試験方法〔はきもの〕

