JIS Z 3251 最新規格 硬化肉盛用被覆アーク溶接棒|JIS規格一覧|更新改正情報|制定

JIS Z 3251の規格 硬化肉盛用被覆アーク溶接棒の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!

JISZ3251:2000の規格は,鉄及び鋼の表面の硬化肉盛を目的とする被覆アーク溶接棒について規定。

硬化肉盛用被覆アーク溶接棒 規格 一覧表

JIS Z 3251

硬化肉盛用被覆アーク溶接棒の一覧

最新 JISZ3251:2000の更新 情報詳細

JIS Z 3251:2000の最新の詳細や改正,更新日の情報!

JIS 改正 最新情報

JIS規格番号 JIS Z 3251 JIS改正 最新・更新日 2006/3/25
規格名称 硬化肉盛用被覆アーク溶接棒
英語訳 Covered electrodes for hardfacing
対応国際規格 ISO
主務大臣 経済産業 制定 年月日 1960/1/1
略語・記号 No JIS Z 3251:2000
ICS 25.160.20JISハンドブック 溶接II:2019
改訂 履歴 1960-01-01(制定),1962-12-01改正,1965-12-01(確認),1969-01-01(確認),1971-12-01(確認),1972-11-01改正,1975-12-01(確認),1977-05-01改正,1981-01-15改正,1987-02-01(確認),1991-11-01改正,1997-02-20(確認),2000-11-20改正,2005-07-20(確認),2006-03-25改正,2010-10-01(確認),2015-10-20(確認)

JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。

JIS Z 3251:2000の関連規格と引用規格一覧

規格番号規格名称
JIS G 1201鉄及び鋼-分析方法通則
JIS G 1211-1鉄及び鋼-炭素定量方法-第1部:燃焼-二酸化炭素重量法
JIS G 1211-2鉄及び鋼-炭素定量方法-第2部:燃焼-ガス容量法
JIS G 1211-3鉄及び鋼-炭素定量方法-第3部:燃焼-赤外線吸収法
JIS G 1211-4鉄及び鋼-炭素定量方法-第4部:表面付着・吸着炭素除去-燃焼-赤外線吸収法
JIS G 1211-5鉄及び鋼-炭素定量方法-第5部:遊離炭素定量方法
JIS G 1212鉄及び鋼-けい素定量方法
JIS G 1213鉄及び鋼-マンガン定量方法
JIS G 1214鉄及び鋼-りん定量方法
JIS G 1215-1鉄及び鋼-硫黄定量方法-第1部:鉄分離硫酸バリウム重量法
JIS G 1215-2鉄及び鋼-硫黄定量方法-第2部:クロマトグラフ分離硫酸バリウム重量法
JIS G 1215-3鉄及び鋼-硫黄定量方法-第3部:硫化水素気化分離メチレンブルー吸光光度法
JIS G 1215-4鉄及び鋼-硫黄定量方法-第4部:高周波誘導加熱燃焼-赤外線吸収法
JIS G 1216鉄及び鋼-ニッケル定量方法
JIS G 1217鉄及び鋼-クロム定量方法
JIS G 1218鉄及び鋼-モリブデン定量方法
JIS G 1220鉄及び鋼-タングステン定量方法
JIS G 1221鉄及び鋼-バナジウム定量方法
JIS G 1222鉄及び鋼-コバルト定量方法
JIS G 1223鉄及び鋼-チタン定量方法
JIS G 1227鉄及び鋼-ほう素定量方法
JIS G 1237鉄及び鋼-ニオブ定量方法
JIS G 1253鉄及び鋼-スパーク放電発光分光分析方法
JIS G 1256鉄及び鋼-蛍光X線分析方法
JIS G 1257-0鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第0部:一般事項
JIS G 1257-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第1部:マンガン定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-10-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第10部:アルミニウム定量方法-第1節:酸分解フレーム法
JIS G 1257-10-2鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第10部:アルミニウム定量方法-第2節:酸可溶性アルミニウム定量方法
JIS G 1257-10-3鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第10部:アルミニウム定量方法-第3節:鉄分離フレーム法
JIS G 1257-10-4鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第10部:アルミニウム定量方法-第4節:電気加熱法
JIS G 1257-11-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第11部:すず定量方法-第1節:よう化物抽出フレーム法
JIS G 1257-11-2鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第11部:すず定量方法-第2節:電気加熱法
JIS G 1257-12-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第12部:鉛定量方法-第1節:酸分解フレーム法
JIS G 1257-12-2鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第12部:鉛定量方法-第2節:よう化物抽出フレーム法
JIS G 1257-12-3鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第12部:鉛定量方法-第3節:電気加熱法
JIS G 1257-13鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第13部:マグネシウム定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-14鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第14部:カルシウム定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-15-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第15部:亜鉛定量方法-第1節:酸分解フレーム法
JIS G 1257-15-2鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第15部:亜鉛定量方法-第2節:よう化テトラヘキシルアンモニウム・トリオクチルアミン抽出フレーム法
JIS G 1257-16-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第16部:ビスマス定量方法-第1節:よう化物抽出フレーム法
JIS G 1257-16-2鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第16部:ビスマス定量方法-第2節:電気加熱法
JIS G 1257-17-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第17部:アンチモン定量方法-第1節:よう化物抽出フレーム法
JIS G 1257-17-2鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第17部:アンチモン定量方法-第2節:電気加熱法
JIS G 1257-18-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第18部:テルル定量方法-第1節:よう化物抽出フレーム法
JIS G 1257-18-2鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第18部:テルル定量方法-第2節:電気加熱法
JIS G 1257-19-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第19部:ひ素定量方法-第1節:電気加熱法
JIS G 1257-2鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第2部:りん定量方法-モリブドりん酸抽出間接フレーム法
JIS G 1257-20鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第20部:セレン定量方法-電気加熱法
JIS G 1257-3鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第3部:ニッケル定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-4鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第4部:クロム定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-5鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第5部:モリブデン定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-6鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第6部:銅定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-7鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第7部:バナジウム定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-8鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第8部:コバルト定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-9鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第9部:チタン定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1258-0鉄及び鋼-ICP発光分光分析方法-第0部:一般事項
JIS G 1258-1鉄及び鋼-ICP発光分光分析方法-第1部:多元素定量方法-酸分解・二硫酸カリウム融解法
JIS G 1258-2鉄及び鋼-ICP発光分光分析方法-第2部:多元素定量方法-硫酸りん酸分解法
JIS G 1258-3鉄及び鋼-ICP発光分光分析方法-第3部:多元素定量方法-酸分解・炭酸ナトリウム融解法
JIS G 1258-4鉄及び鋼-ICP発光分光分析方法-第4部:ニオブ定量方法-硫酸りん酸分解法又は酸分解・二硫酸カリウム融解法
JIS G 1258-5鉄及び鋼-ICP発光分光分析方法-第5部:ほう素定量方法-硫酸りん酸分解法
JIS G 1258-6鉄及び鋼-ICP発光分光分析方法-第6部:ほう素定量方法-酸分解・炭酸ナトリウム融解法
JIS G 1258-7鉄及び鋼-ICP発光分光分析方法-第7部:ほう素定量方法-ほう酸トリメチル蒸留分離法
JIS G 1258-8鉄及び鋼-ICP発光分光分析方法-第8部:タングステン定量方法-硫酸りん酸分解法
JIS G 3101一般構造用圧延鋼材
JIS G 3106溶接構造用圧延鋼材
JIS Z 3114溶着金属の硬さ試験方法
JIS Z 3200溶接材料-寸法,許容差,製品の状態,表示及び包装

日本産業規格の一覧

日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照

材料〔溶接棒・溶加棒・ワイヤ・フラックス/ろう・はんだ/ガス/その他〕、溶接機、ガス溶断、安全用品

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