JIS Z 3323 最新規格 ステンレス鋼アーク溶接フラックス入りワイヤ及び溶加棒|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS Z 3323の規格 ステンレス鋼アーク溶接フラックス入りワイヤ及び溶加棒の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISZ3323:2007の規格は,クロム10.5%(質量分率)以上及びニッケル23%(質量分率)以下の溶着金属を生成する,ガスシールドアーク溶接用スラグ系フラックス入りワイヤ;ガスシールドアーク溶接用メタル系フラックス入りワイヤ;セルフシールドアーク溶接用スラグ系フラックス入りワイヤ;ティグ溶接用フラックス入り溶加棒について規定。
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ステンレス鋼アーク溶接フラックス入りワイヤ及び溶加棒 規格 一覧表

ステンレス鋼アーク溶接フラックス入りワイヤ及び溶加棒の一覧
最新 JISZ3323:2007の更新 情報詳細
JIS Z 3323:2007の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS Z 3323 | JIS改正 最新・更新日 | 2007/4/20 |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | ステンレス鋼アーク溶接フラックス入りワイヤ及び溶加棒 | ||
| 英語訳 | Stainless steel flux cored wires and rods for arc welding | ||
| 対応国際規格 ISO | ISO 17633:2004(MOD) | ||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 1983/11/1 |
| 略語・記号 | No | JIS Z 3323:2007 | |
| ICS | 25.160.20 | JISハンドブック | 溶接II:2019 |
| 改訂 履歴 | 1983-11-01(制定),1989-03-01改正,1994-02-01(確認),1999-11-20改正,2003-01-20改正,2007-04-20改正,2011-10-20(確認),2016-10-20(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS Z 3323:2007の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS G 0320 | 鋼材の溶鋼分析方法 |
| JIS G 1201 | 鉄及び鋼-分析方法通則 |
| JIS G 3101 | 一般構造用圧延鋼材 |
| JIS G 3106 | 溶接構造用圧延鋼材 |
| JIS G 4304 | 熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯 |
| JIS G 4305 | 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯 |
| JIS Z 2615 | 金属材料の炭素定量方法通則 |
| JIS Z 3001-1 | 溶接用語-第1部:一般 |
| JIS Z 3001-2 | 溶接用語-第2部:溶接方法 |
| JIS Z 3001-3 | 溶接用語-第3部:ろう接 |
| JIS Z 3001-4 | 溶接用語-第4部:溶接不完全部 |
| JIS Z 3001-5 | 溶接用語-第5部:レーザ溶接 |
| JIS Z 3001-6 | 溶接用語-第6部:抵抗溶接 |
| JIS Z 3001-7 | 溶接用語-第7部:アーク溶接 |
| JIS Z 3011 | 溶接姿勢-傾斜角及び回転角による定義 |
| JIS Z 3111 | 溶着金属の引張及び衝撃試験方法 |
| JIS Z 3181 | 溶接材料のすみ肉溶接試験方法 |
| JIS Z 3184 | 化学分析用溶着金属の作製方法及び試料の採取方法 |
| JIS Z 3200 | 溶接材料-寸法,許容差,製品の状態,表示及び包装 |
| JIS Z 3253 | 溶接及び熱切断用シールドガス |
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照
