JIS Z 3351 最新規格 炭素鋼及び低合金鋼用サブマージアーク溶接ソリッドワイヤ|JIS規格一覧|更新改正情報|制定

JIS Z 3351の規格 炭素鋼及び低合金鋼用サブマージアーク溶接ソリッドワイヤの一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!

JISZ3351:2012の規格は,炭素鋼及び低合金鋼(高張力鋼,耐熱鋼,低温用鋼及び耐候性鋼)のサブマージアーク溶接に使用するソリッドワイヤについて規定。

炭素鋼及び低合金鋼用サブマージアーク溶接ソリッドワイヤ 規格 一覧表

JIS Z 3351

炭素鋼及び低合金鋼用サブマージアーク溶接ソリッドワイヤの一覧

最新 JISZ3351:2012の更新 情報詳細

JIS Z 3351:2012の最新の詳細や改正,更新日の情報!

JIS 改正 最新情報

JIS規格番号 JIS Z 3351 JIS改正 最新・更新日 2012/3/21
規格名称 炭素鋼及び低合金鋼用サブマージアーク溶接ソリッドワイヤ
英語訳 Solid wires for submerged arc welding of carbon steel and low alloy steel
対応国際規格 ISO
主務大臣 経済産業 制定 年月日 1988/1/1
略語・記号 No JIS Z 3351:2012
ICS 25.160.20JISハンドブック 溶接II:2019
改訂 履歴 1988-01-01(制定),1993-02-01(確認),1999-09-20改正,2004-03-20(確認),2005-03-20(確認),2007-03-20改正,2012-03-21改正,2016-10-20(確認)

JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。

JIS Z 3351:2012の関連規格と引用規格一覧

規格番号規格名称
JIS G 1201鉄及び鋼-分析方法通則
JIS G 1212鉄及び鋼-けい素定量方法
JIS G 1213鉄及び鋼-マンガン定量方法
JIS G 1214鉄及び鋼-りん定量方法
JIS G 1216鉄及び鋼-ニッケル定量方法
JIS G 1217鉄及び鋼-クロム定量方法
JIS G 1218鉄及び鋼-モリブデン定量方法
JIS G 1219鉄及び鋼-銅定量方法
JIS G 1253鉄及び鋼-スパーク放電発光分光分析方法
JIS G 1256鉄及び鋼-蛍光X線分析方法
JIS G 1257-0鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第0部:一般事項
JIS G 1257-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第1部:マンガン定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-10-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第10部:アルミニウム定量方法-第1節:酸分解フレーム法
JIS G 1257-10-2鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第10部:アルミニウム定量方法-第2節:酸可溶性アルミニウム定量方法
JIS G 1257-10-3鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第10部:アルミニウム定量方法-第3節:鉄分離フレーム法
JIS G 1257-10-4鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第10部:アルミニウム定量方法-第4節:電気加熱法
JIS G 1257-11-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第11部:すず定量方法-第1節:よう化物抽出フレーム法
JIS G 1257-11-2鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第11部:すず定量方法-第2節:電気加熱法
JIS G 1257-12-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第12部:鉛定量方法-第1節:酸分解フレーム法
JIS G 1257-12-2鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第12部:鉛定量方法-第2節:よう化物抽出フレーム法
JIS G 1257-12-3鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第12部:鉛定量方法-第3節:電気加熱法
JIS G 1257-13鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第13部:マグネシウム定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-14鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第14部:カルシウム定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-15-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第15部:亜鉛定量方法-第1節:酸分解フレーム法
JIS G 1257-15-2鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第15部:亜鉛定量方法-第2節:よう化テトラヘキシルアンモニウム・トリオクチルアミン抽出フレーム法
JIS G 1257-16-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第16部:ビスマス定量方法-第1節:よう化物抽出フレーム法
JIS G 1257-16-2鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第16部:ビスマス定量方法-第2節:電気加熱法
JIS G 1257-17-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第17部:アンチモン定量方法-第1節:よう化物抽出フレーム法
JIS G 1257-17-2鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第17部:アンチモン定量方法-第2節:電気加熱法
JIS G 1257-18-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第18部:テルル定量方法-第1節:よう化物抽出フレーム法
JIS G 1257-18-2鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第18部:テルル定量方法-第2節:電気加熱法
JIS G 1257-19-1鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第19部:ひ素定量方法-第1節:電気加熱法
JIS G 1257-2鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第2部:りん定量方法-モリブドりん酸抽出間接フレーム法
JIS G 1257-20鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第20部:セレン定量方法-電気加熱法
JIS G 1257-3鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第3部:ニッケル定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-4鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第4部:クロム定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-5鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第5部:モリブデン定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-6鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第6部:銅定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-7鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第7部:バナジウム定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-8鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第8部:コバルト定量方法-酸分解フレーム法
JIS G 1257-9鉄及び鋼-原子吸光分析方法-第9部:チタン定量方法-酸分解フレーム法
JIS Z 3001-1溶接用語-第1部:一般
JIS Z 3001-2溶接用語-第2部:溶接方法
JIS Z 3200溶接材料-寸法,許容差,製品の状態,表示及び包装
JIS Z 3423溶接材料の調達指針

日本産業規格の一覧

日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照

材料〔溶接棒・溶加棒・ワイヤ・フラックス/ろう・はんだ/ガス/その他〕、溶接機、ガス溶断、安全用品

Writing

DIY設計図をダウンロードできますよ!

図面のダウンロード
数多くの「pdf」や「Dxf、Dwg」設計図面ファイルがフリーでダウンロードでき、
3D図面でわかりやすい寸法図になっています。
ご覧ください。