JIS A 5011-4 最新規格 コンクリート用スラグ骨材-第4部:電気炉酸化スラグ骨材|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS A 5011-4の規格 コンクリート用スラグ骨材-第4部:電気炉酸化スラグ骨材の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISA5011-4:2018の規格は,コンクリートに使用する電気炉酸化スラグ骨材について規定。
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コンクリート用スラグ骨材-第4部:電気炉酸化スラグ骨材 規格 一覧表

コンクリート用スラグ骨材-第4部:電気炉酸化スラグ骨材の一覧
最新 JISA5011-4:2018の更新 情報詳細
JIS A 5011-4:2018の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS A 5011-4 | JIS改正 最新・更新日 | 2018/1/22 |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | コンクリート用スラグ骨材-第4部:電気炉酸化スラグ骨材 | ||
| 英語訳 | Slag aggregate for concrete – Part 4: Electric arc furnace oxidizing slag aggregate | ||
| 対応国際規格 ISO | |||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 2003/6/20 |
| 略語・記号 | No | JIS A 5011-4:2018 | |
| ICS | 91.100.15 | JISハンドブック | 建築I-1:2019,生コンクリート:2019,土木I:2019 |
| 改訂 履歴 | 2003-06-20(制定),2008-02-20(確認),2013-03-21改正,2018-01-22改正 | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS A 5011-4:2018の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS A 0203 | コンクリート用語 |
| JIS A 1102 | 骨材のふるい分け試験方法 |
| JIS A 1103 | 骨材の微粒分量試験方法 |
| JIS A 1104 | 骨材の単位容積質量及び実積率試験方法 |
| JIS A 1109 | 細骨材の密度及び吸水率試験方法 |
| JIS A 1110 | 粗骨材の密度及び吸水率試験方法 |
| JIS A 1145 | 骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法) |
| JIS A 1146 | 骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法) |
| JIS A 1158 | 試験に用いる骨材の縮分方法 |
| JIS H 6201 | 化学分析用白金るつぼ |
| JIS K 0050 | 化学分析方法通則 |
| JIS K 0058-1 | スラグ類の化学物質試験方法-第1部:溶出量試験方法 |
| JIS K 0058-2 | スラグ類の化学物質試験方法-第2部:含有量試験方法 |
| JIS K 0116 | 発光分光分析通則 |
| JIS K 0119 | 蛍光X線分析通則 |
| JIS K 0211 | 分析化学用語(基礎部門) |
| JIS K 8001 | 試薬試験方法通則 |
| JIS M 8100 | 粉塊混合物-サンプリング方法通則 |
| JIS P 3801 | ろ紙(化学分析用) |
| JIS Q 17025 | 試験所及び校正機関の能力に関する一般要求事項 |
| JIS Q 17050-1 | 適合性評価-供給者適合宣言-第1部:一般要求事項 |
| JIS Q 17050-2 | 適合性評価-供給者適合宣言-第2部:支援文書 |
| JIS Z 8801-1 | 試験用ふるい-第1部:金属製網ふるい |
| JIS Z 9015-0 | 計数値検査に対する抜取検査手順-第0部:JIS Z 9015抜取検査システム序論 |
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照骨材・混和材料、コンクリート・セメント、コンクリート製品・タイル・れんが、ガラス、鋼材、ボード・下地材、屋根材料・床材料、エクステリア材・インテリア材、左官材料・塗装材
レディーミクストコンクリート、基本、材料、再生骨材コンクリート、設備・器具、試験方法〔材料/フレッシュコンクリート/硬化コンクリート〕、工程管理用試験方法、品質管理、製品認証、マネジメントシステム
基本、製品認証、コンクリート製品、土木資材〔セメント/骨材/混和材/混和剤/鋼材/その他〕、生コンクリート、製造設備・器具、試験方法〔コンクリート/骨材/セメント/工程管理〕、その他

