JIS A 5760 最新規格 建築用構造ガスケット|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS A 5760の規格 建築用構造ガスケットの一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISA5760:2013の規格は,建築物に用いられるロックストリップタイプの加硫ゴム製構造ガスケットについて規定。
建築用構造ガスケット 規格 一覧表

建築用構造ガスケットの一覧
最新 JISA5760:2013の更新 情報詳細
JIS A 5760:2013の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS A 5760 | JIS改正 最新・更新日 | |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 建築用構造ガスケット | ||
| 英語訳 | Structural gaskets used in buildings – Classification, specification and test methods | ||
| 対応国際規格 ISO | ISO 5892:1981(MOD) | ||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 2013/3/21 |
| 略語・記号 | No | JIS A 5760:2013 | |
| ICS | 83.140.50,91.100.50 | JISハンドブック | ゴム・エラストマーII:2019,建築I-2:2019 |
| 改訂 履歴 | 2013-03-21(制定),2017-10-20(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS A 5760:2013の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS A 1414-3 | 建築用パネルの性能試験方法-第3部:温湿度・水分に対する試験 |
| JIS B 0601 | 製品の幾何特性仕様(GPS)-表面性状:輪郭曲線方式-用語,定義及び表面性状パラメータ |
| JIS B 7503 | ダイヤルゲージ |
| JIS K 6200 | ゴム-用語 |
| JIS K 6250 | ゴム-物理試験方法通則 |
| JIS K 6251 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-引張特性の求め方 |
| JIS K 6253-3 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-硬さの求め方-第3部:デュロメータ硬さ |
| JIS K 6257 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-熱老化特性の求め方 |
| JIS K 6259-1 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-耐オゾン性の求め方-第1部:静的オゾン劣化試験及び動的オゾン劣化試験 |
| JIS K 6259-2 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-耐オゾン性の求め方-第2部:オゾン濃度の求め方 |
| JIS K 6261-1 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-低温特性の求め方-第1部:一般事項及び指針 |
| JIS K 6261-2 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-低温特性の求め方-第2部:低温衝撃ぜい化試験 |
| JIS K 6261-3 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-低温特性の求め方-第3部:低温ねじり試験(ゲーマンねじり試験) |
| JIS K 6261-4 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-低温特性の求め方-第4部:低温弾性回復試験(TR試験) |
| JIS K 6262 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-常温,高温及び低温における圧縮永久ひずみの求め方 |
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照製品及び製品の試験方法〔タイヤ/ベルト・プーリ〕、製品及び製品の試験方法〔ホース〕、製品及び製品の試験方法〔引布/軟質発泡材料〕、製品及び製品の試験方法〔防振ゴム/免震ゴム/電線/オイルシール・パッキン/医療・日用品〕、製品及び製品の試験方法〔はきもの〕

