JIS B 0023 最新規格 製図-幾何公差表示方式-最大実体公差方式及び最小実体公差方式|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS B 0023の規格 製図-幾何公差表示方式-最大実体公差方式及び最小実体公差方式の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISB0023:1996の規格は,最大公差と公差方式及びその適用について規定。最大実体公差方式の使用は,寸法公差と幾何公差とが相互に依存する部品同士の組付けを妨げることなく,製造を容易にすることができる。
ページコンテンツ
製図-幾何公差表示方式-最大実体公差方式及び最小実体公差方式 規格 一覧表

製図-幾何公差表示方式-最大実体公差方式及び最小実体公差方式の一覧
最新 JISB0023:1996の更新 情報詳細
JIS B 0023:1996の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS B 0023 | JIS改正 最新・更新日 | 1996/1/1 |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 製図-幾何公差表示方式-最大実体公差方式及び最小実体公差方式 | ||
| 英語訳 | Technical drawings – Geometrical tolerancing – Maximum material requirement and least material requirement | ||
| 対応国際規格 ISO | ISO 2692:1988(IDT),ISO 2692:1988/AMENDMENT 1:1992(IDT) | ||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 1984/2/1 |
| 略語・記号 | No | JIS B 0023:1996 | |
| ICS | 01.100.01,17.040.10 | JISハンドブック | 製図:2019,機械計測:2019 |
| 改訂 履歴 | 1984-02-01(制定),1989-04-01(確認),1994-02-01(確認),1996-01-01改正,2001-09-20(確認),2005-07-20(確認),2010-10-01(確認),2015-10-20(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS B 0023:1996の引用国際規格一覧
- ISO 1101
- ISO 5458
- ISO 5459
- ISO 7083
- ISO 8015
- ISO/TR 5460
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照
