JIS K 0102 工場排水試験方法|日本産業規格|最新情報 更新 改正制定

JIS K 0102 工場排水試験方法の日本産業規格 JISK0102の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!

JIS K0102:2019の規格は,工場(事業所を含む。)から排出される排水の試験方法について規定。

工場排水試験方法 規格 一覧表

JIS K 0102

工場排水試験方法の一覧

最新 JIS K0102 規格の詳細 更新日 情報

JIS K 0102:2019の最新の詳細や改正,更新日の情報!

JIS 改正 最新情報

JIS規格番号 JIS K0102 JIS改正 最新・更新日 2019年03月20日
規格名称 工場排水試験方法
英語訳 Testing methods for industrial wastewater
対応国際規格 ISO ISO 10304-1:1992(MOD),ISO 10304-2:1995(MOD),ISO 10359-1:1992(MOD),ISO 10359-2:1994(MOD),ISO 10523:1994(MOD),ISO 10530:1992(MOD),ISO 11083:1994(MOD),ISO 11732:2005(MOD),ISO 11885:1996(MOD),ISO 11969:1996(MOD),ISO 13395:1996(MOD),ISO 14402:1999(MOD),ISO 14403:2002(MOD),ISO 14911:1998(MOD),ISO 15681-1:2003(MOD),ISO 15681-2:2003(MOD),ISO 15705:2002(MOD),ISO 16265:2009(MOD),ISO 17289:2014(MOD),ISO 23913:2006(MOD),ISO 5663:1984(MOD),ISO 5664:1984(MOD),ISO 5813:1983(MOD),ISO 5814:2012(MOD),ISO 5961:1994(MOD),ISO 6058:1984(MOD),ISO 6059:1984(MOD),ISO 6332:1988(MOD),ISO 6439:1990(MOD),ISO 6777:1984(MOD),ISO 6778:1984(MOD),ISO 6878:2004(MOD),ISO 7027:1990(MOD),ISO 7393-2:1985(MOD),ISO 7393-3:1990(MOD),ISO 7887:1994(MOD),ISO 7888:1985(MOD),ISO 7980:1986(MOD),ISO 8245:1999(MOD),ISO 8288:1986(MOD),ISO 9174:1990(MOD),ISO 9297:1989(MOD),ISO 9390:1990(MOD),ISO 9964-1:1993(MOD),ISO 9964-3:1993(MOD)
主務大臣 経済産業 制定 年月日 1964年02月01日
略語・記号 No JIS K0102:2019
ICS 13.060.25,13.060.30,13.060.50JISハンドブック 環境測定II:2019,色彩:2019
改訂 履歴 1964-02-01 (制定),1967-01-01 (確認),1971-07-01 (改正),1974-10-01 (改正),1978-04-01 (確認),1981-10-15 (改正),1985-01-01 (改正),1986-03-01 (改正),1991-06-01 (確認),1993-01-01 (改正),1998-04-20 (改正),2003-04-20 (確認),2008-03-20 (改正),2010-07-20 (改正),2013-09-20 (改正),2016-03-22 (改正)

JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。

JIS K0102:2019 目次

  • 1. 適用範囲
  • 2. 共通事項
  • 3. 試料
  •  3.1 試料の採取,試料容器,採水器と採取操作
  •  3.2 試料の取扱い
  •  3.3 試料の保存処理
  • 4. 流量
  • 5. 試料の前処理
  •  5.1 塩酸又は硝酸酸性で煮沸
  •  5.2 塩酸又は硝酸による分解
  •  5.3 硝酸と過塩素酸とによる分解
  •  5.4 硝酸と硫酸とによる分解
  •  5.5 フレーム原子吸光法,電気加熱原子吸光法,ICP発光分光分析法とICP質量分析法を適用する場合の前処理
  • 6. 結果の表示
  • 7. 温度
  •  7.1 気温
  •  7.2 水温
  • 8. 外観
  • 9. 透視度
  • 10. 臭気と臭気強度(TON)
  •  10.1 臭気
  •  10.2 臭気強度(TON)
  • 11. 色度
  •  11.1 刺激値と色度座標を用いる方法
  •  11.2 三波長を用いる方法
  • 12. pH
  •  12.1 ガラス電極法
  • 13. 電気伝導率
  • 14. 懸濁物質と蒸発残留物
  •  14.1 懸濁物質
  •  14.2 全蒸発残留物
  •  14.3 溶解性蒸発残留物
  •  14.4 強熱残留物
  •  14.5 強熱減量
  • 15. 酸消費量
  •  15.1 酸消費量(pH4.8)
  •  15.2 酸消費量(pH8.3)
  • 16. アルカリ消費量
  •  16.1 アルカリ消費量(pH8.3)
  •  16.2 アルカリ消費量(pH4.8)
  •  16.3 アルカリ消費量(遊離酸)
  • 17. 100 °Cにおける過マンガン酸カリウムによる酸素消費量(CODMn)
  • 18. 欠番
  • 19. アルカリ性過マンガン酸カリウムによる酸素消費量(CODOH)
  • 20. 二クロム酸カリウムによる酸素消費量(CODCr)
  •  20.1 滴定法による酸素消費量(CODCr)
  •  20.2 蓋付き試験管を用いた吸光光度法によるCODCr測定法
  • 21. 生物化学的酸素消費量(BOD)
  • 22. 有機体炭素(TOC)
  •  22.1 燃焼酸化-赤外線式TOC分析法
  •  22.2 燃焼酸化-赤外線式TOC自動計測法
  • 23. 全酸素消費量(TOD)
  • 24. ヘキサン抽出物質
  •  24.1 試料採取
  •  24.2 抽出法
  •  24.3 抽出容器による抽出法
  •  24.4 捕集濃縮・抽出法
  • 25. 欠番
  • 26. 欠番
  • 27. 欠番
  • 28. フェノール類
  •  28.1 フェノール類
  •  28.2 p-クレゾール類
  • 29. 欠番
  •  29.1 欠番
  • 30. 界面活性剤
  •  30.1 陰イオン界面活性剤
  •  30.2 非イオン界面活性剤
  • 31. 農薬
  •  31.1 有機りん農薬
  •  31.2 ペンタクロロフェノール
  •  31.3 エジフェンホス(EDDP)
  • 32. 溶存酸素
  •  32.1 よう素滴定法
  •  32.2 ミラー変法
  •  32.3 隔膜電極法
  •  32.4 光学式センサ法
  • 33. 残留塩素
  •  33.1 o-トリジン比色法
  •  33.2 ジエチル-p-フェニレンジアンモニウム(DPD)比色法
  •  33.3 よう素滴定法
  •  33.4 ジエチル-p-フェニレンジアンモニウム(DPD)吸光光度法
  • 34. ふっ素化合物
  •  34.1 ランタン-アリザリンコンプレキソン吸光光度法
  •  34.2 イオン電極法
  •  34.3 イオンクロマトグラフ法
  •  34.4 流れ分析法
  • 35. 塩化物イオン(Cl-)
  •  35.1 硝酸銀滴定法
  •  35.2 イオン電極法
  •  35.3 イオンクロマトグラフ法
  • 36. よう化物イオン(I-)
  •  36.1 よう素抽出吸光光度法
  •  36.2 よう素滴定法
  • 37. 臭化物イオン(Br-)
  •  37.1 よう素滴定法
  •  37.2 イオンクロマトグラフ法
  • 38. シアン化合物
  •  38.1 前処理
  •  38.2 ピリジン-ピラゾロン吸光光度法
  •  38.3 4-ピリジンカルボン酸-ピラゾロン吸光光度法
  •  38.4 イオン電極法
  •  38.5 流れ分析法
  • 39. 硫化物イオン(S2-)
  •  39.1 メチレンブルー吸光光度法
  •  39.2 よう素滴定法
  • 40. 亜硫酸イオン(SO32-)
  •  40.1 よう素滴定法
  • 41. 硫酸イオン(SO42-)
  •  41.1 クロム酸バリウム吸光光度法
  •  41.2 重量法
  •  41.3 イオンクロマトグラフ法
  • 42. アンモニウムイオン(NH4+)
  •  42.1 前処理(蒸留法)
  •  42.2 インドフェノール青吸光光度法
  •  42.3 中和滴定法
  •  42.4 イオン電極法
  •  42.5 イオンクロマトグラフ法
  •  42.6 流れ分析法
  • 43. 亜硝酸イオン(NO2-)と硝酸イオン(NO3-)
  •  43.1 亜硝酸イオン(NO2-)
  •  43.2 硝酸イオン(NO3-)
  • 44. 有機体窒素
  •  44.1 前処理(ケルダール法)
  •  44.2 インドフェノール青吸光光度法
  •  44.3 中和滴定法
  • 45. 全窒素
  •  45.1 総和法
  •  45.2 紫外線吸光光度法
  •  45.3 硫酸ヒドラジニウム還元法
  •  45.4 銅・カドミウムカラム還元法
  •  45.5 熱分解法
  •  45.6 流れ分析法
  • 46. りん化合物と全りん
  •  46.1 りん酸イオン(PO43-)
  •  46.2 加水分解性りん
  •  46.3 全りん
  • 47. ほう素(B)
  •  47.1 メチレンブルー吸光光度法
  •  47.2 アゾメチンH吸光光度法
  •  47.3 ICP発光分光分析法
  •  47.4 ICP質量分析法
  • 48. ナトリウム(Na)
  •  48.1 フレーム光度法
  •  48.2 フレーム原子吸光法
  •  48.3 イオンクロマトグラフ法
  • 49. カリウム(K)
  •  49.1 フレーム光度法
  •  49.2 フレーム原子吸光法
  •  49.3 イオンクロマトグラフ法
  • 50. カルシウム(Ca)
  •  50.1 キレート滴定法
  •  50.2 フレーム原子吸光法
  •  50.3 ICP発光分光分析法
  •  50.4 イオンクロマトグラフ法
  • 51. マグネシウム(Mg)
  •  51.1 キレート滴定法
  •  51.2 フレーム原子吸光法
  •  51.3 ICP発光分光分析法
  •  51.4 イオンクロマトグラフ法
  • 52. 銅(Cu)
  •  52.1 ジエチルジチオカルバミド酸吸光光度法
  •  52.2 フレーム原子吸光法
  •  52.3 電気加熱原子吸光法
  •  52.4 ICP発光分光分析法
  •  52.5 ICP質量分析法
  • 53. 亜鉛(Zn)
  •  53.1 フレーム原子吸光法
  •  53.2 電気加熱原子吸光法
  •  53.3 ICP発光分光分析法
  •  53.4 ICP質量分析法
  • 54. 鉛(Pb)
  •  54.1 フレーム原子吸光法
  •  54.2 電気加熱原子吸光法
  •  54.3 ICP発光分光分析法
  •  54.4 ICP質量分析法
  • 55. カドミウム(Cd)
  •  55.1 フレーム原子吸光法
  •  55.2 電気加熱原子吸光法
  •  55.3 ICP発光分光分析法
  •  55.4 ICP質量分析法
  • 56. マンガン(Mn)
  •  56.1 過よう素酸吸光光度法
  •  56.2 フレーム原子吸光法
  •  56.3 電気加熱原子吸光法
  •  56.4 ICP発光分光分析法
  •  56.5 ICP質量分析法
  • 57. 鉄(Fe)
  •  57.1 フェナントロリン吸光光度法
  •  57.2 フレーム原子吸光法
  •  57.3 電気加熱原子吸光法
  •  57.4 ICP発光分光分析法
  • 58. アルミニウム(Al)
  •  58.1 キノリノール吸光光度法
  •  58.2 フレーム原子吸光法
  •  58.3 電気加熱原子吸光法
  •  58.4 ICP発光分光分析法
  •  58.5 ICP質量分析法
  • 59. ニッケル(Ni)
  •  59.1 ジメチルグリオキシム吸光光度法
  •  59.2 フレーム原子吸光法
  •  59.3 ICP発光分光分析法
  •  59.4 ICP質量分析法
  • 60. コバルト(Co)
  •  60.1 ニトロソR塩吸光光度法
  •  60.2 フレーム原子吸光法
  •  60.3 ICP発光分光分析法
  •  60.4 ICP質量分析法
  • 61. ひ素(As)
  •  61.1 ジエチルジチオカルバミド酸銀吸光光度法
  •  61.2 水素化物発生原子吸光法
  •  61.3 水素化物発生ICP発光分光分析法
  •  61.4 ICP質量分析法
  • 62. アンチモン(Sb)
  •  62.1 ローダミンB吸光光度法
  •  62.2 水素化物発生原子吸光法
  •  62.3 水素化物発生ICP発光分光分析法
  •  62.4 ICP質量分析法
  • 63. すず(Sn)
  •  63.1 フェニルフルオロン吸光光度法
  •  63.2 ケルセチン吸光光度法
  •  63.3 ICP発光分光分析法
  •  63.4 ICP質量分析法
  • 64. ビスマス(Bi)
  •  64.1 よう化物抽出吸光光度法
  •  64.2 ICP発光分光分析法
  •  64.3 ICP質量分析法
  • 65. クロム(Cr)
  •  65.1 全クロム
  •  65.2 クロム(VI)[Cr(VI)]
  • 66. 水銀(Hg)
  •  66.1 全水銀
  •  66.2 アルキル水銀(II)化合物
  • 67. セレン(Se)
  •  67.1 3,3′-ジアミノベンジジン吸光光度法
  •  67.2 水素化合物発生原子吸光法
  •  67.3 水素化合物発生ICP発光分光分析法
  •  67.4 ICP質量分析法
  • 68. モリブデン(Mo)
  •  68.1 チオシアン酸吸光光度法
  •  68.2 ICP発光分光分析法
  •  68.3 ICP質量分析法
  • 69. タングステン(W)
  •  69.1 チオシアン酸吸光光度法
  •  69.2 ICP発光分光分析法
  •  69.3 ICP質量分析法
  • 70. バナジウム(V)
  •  70.1 N-ベンゾイル-N-フェニルヒドロキシルアミン吸光光度法
  •  70.2 フレーム原子吸光法
  •  70.3 電気加熱原子吸光法
  •  70.4 ICP発光分光分析法
  •  70.5 ICP質量分析法
  • 71. 魚類による急性毒性試験
  • 72. 細菌試験
  •  72.1 欠番
  •  72.2 一般細菌
  •  72.3 大腸菌群数
  •  72.4 従属栄養細菌
  •  72.5 全細菌
  •  72.6 レジオネラ
  • 73. ウラン(U)
  •  73.1 ICP発光分光分析法
  •  73.2 ICP質量分析法
  • 附属書1(参考)補足
  • 附属書2(参考)JISと対応する国際規格との対比表

適用範囲 [1]

この規格は,工場(事業所を含む。以下,同じ。)から排出される排水の試験方法について規定する。 備考 1. この規格で規定する試験方法のうち,対応国際規格がある場合,その対応国際規格とその対応の程度を表す記号を,該当する試験方法ごとに該当箇条に示す。

なお,対応国際規格の技術的内容を変更している箇所は,変更の一覧表に説明を付けて附属書2に示す。

2. 付表1に示す引用規格は,この規格に引用されることによってこの規格の規定の一部を構成する。これらの引用規格は,その最新版(追補を含む。)を適用する。

共通事項 [2]

共通事項は,次による。

  • a) 通則 化学分析に共通する一般事項は,JIS K 0050による。
  • b) 定義 この規格で用いる主な用語の定義は,JIS K 0101,JIS K 0211又はJIS K 0215による。
  • c) ガスクロマトグラフ法 ガスクロマトグラフ法に共通する一般事項は,JIS K 0114による。
  • d) 吸光光度法 吸光光度法に共通する一般事項は,JIS K 0115による。
  • e) 誘導結合プラズマ発光分光分析法 誘導結合プラズマ発光分光分析法(以下,ICP発光分光分析法という。)に共通する一般事項は,JIS K 0116による。
  • f) 高周波プラズマ質量分析法 高周波プラズマ質量分析法(以下,ICP質量分析法という。)に共通する一般事項は,JIS K 0133による。
  • g) 赤外分光法 赤外分光法に共通する一般事項は,JIS K 0117による。
  • h) 原子吸光法 原子吸光法には,フレーム原子吸光法,電気加熱方式原子吸光法(以下,電気加熱原子吸光法という。),その他の原子吸光法がある。これらに共通する一般事項は,JIS K 0121による。
  • i) イオン電極法 イオン電極法に共通する一般事項は,JIS K 0122による。
  • j) イオンクロマトグラフ法 イオンクロマトグラフ法に共通する一般事項は,JIS K 0127による。
  • k) 流れ分析法 流れ分析法に共通する一般事項は,JIS K 0126による。
  • l) 定量範囲 それぞれの試験方法の定量範囲は,最終溶液中の質量(mg,μg又はng)で示す。ただし,原子吸光法,フレーム光度法,ICP発光分光分析法,ICP質量分析法,イオンクロマトグラフ法,イオン電極法,流れ分析法,有機体炭素(TOC),全酸素消費量(TOD),溶存酸素と残留塩素の試験方法においては,最終溶液中の濃度(mg/L又はμg/L)で示す。
  • なお,アルキル水銀(II)化合物については,試料中の濃度(水銀としての濃度)で示す。

  • m) 繰返し精度 繰返し精度は,それぞれの試験方法で,定量範囲内で使用する標準液を用い,繰返し試験で求めた変動係数(%)の概略値で示す。
  • n) 水 この規格で用いる水は,JIS K 0557に規定するA1~A4の水とする。ただし,試験項目中で規定している場合には,それに従う。溶存酸素を含まない水と二酸化炭素を含まない水は,次による。

排水 関連 主なJIS規格 一覧

規格番号 規格名称 規格番号 規格名称
JIS A 1429建築物の現場における給排水設備騒音の測定方法JIS A 4421設備ユニット用排水器具
JIS B 0011-3製図-配管の簡略図示方法-第3部:換気系と排水系の末端装置JIS B 7557排水流量計-取引又は証明用
JIS B 8325設備排水用水中モータポンプJIS B 9946排水・用水用オゾン処理装置-仕様項目とオゾン濃度測定方法
JIS C 9745-2-21手持ち形電動工具-安全性-第2-21部:排水管洗浄機の個別要求事項JIS F 1038舟艇-水密コクピットと急速排水コクピット
JIS G 5525排水用鋳鉄管JIS K 0093工業用水・工場排水中のポリクロロビフェニル(PCB)試験方法
JIS K 0094工業用水・工場排水の試料採取方法JIS K 0102工場排水試験方法
JIS K 0125用水・排水中の揮発性有機化合物試験方法JIS K 0128用水・排水中の農薬試験方法
JIS K 0312工業用水・工場排水中のダイオキシン類の測定方法JIS K 0350-10-10用水・排水中の一般細菌試験方法
JIS K 0350-20-10用水・排水中の大腸菌群試験方法JIS K 0350-30-10用水・排水中の従属栄養細菌試験方法
JIS K 0350-40-10用水・排水中の全細菌試験方法JIS K 0350-50-10工業用水・工場排水中のレジオネラ試験方法
JIS K 0450-10-10工業用水・工場排水中のビスフェノールA試験方法JIS K 0450-20-10工業用水・工場排水中のアルキルフェノール類試験方法
JIS K 0450-30-10工業用水・工場排水中のフタル酸エステル類試験方法JIS K 0450-40-10用水・排水中のアジピン酸ビス(2-エチルヘキシル)試験方法
JIS K 0450-50-10用水・排水中のベンゾフェノン試験方法JIS K 0450-60-10工業用水・工場排水中の4-ノニルフェノールの異性体別試験方法
JIS K 0450-70-10工業用水・工場排水中のペルフルオロオクタンスルホン酸とペルフルオロオクタン酸試験方法JIS K 0557用水・排水の試験に用いる水
JIS K 6338吸排水用ゴムホース(ウォーターサクションディスチャージホース)JIS K 6739排水用硬質ポリ塩化ビニル管継手

用語、通則、サンプリング、水質〔標準物質/試験/濃度計・自動計測器〕

用語、表示方法、測定方法、光源、安全色、変退色試験方法、工業製品の色

日本産業規格の一覧

日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照

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