JIS H 1611 最新規格 チタン及びチタン合金-分析方法通則|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS H 1611の規格 チタン及びチタン合金-分析方法通則の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISH1611:2008の規格は,チタン及びチタン合金の分析方法に共通な分析用試料の調製方法,分析値のまとめ方などの一般事項について規定。
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チタン及びチタン合金-分析方法通則 規格 一覧表

チタン及びチタン合金-分析方法通則の一覧
最新 JISH1611:2008の更新 情報詳細
JIS H 1611:2008の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS H 1611 | JIS改正 最新・更新日 | 2008/7/20 |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | チタン及びチタン合金-分析方法通則 | ||
| 英語訳 | Titanium and titanium alloys – General rules for chemical analysis | ||
| 対応国際規格 ISO | |||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 1961/8/1 |
| 略語・記号 | No | JIS H 1611:2008 | |
| ICS | 77.120.50 | JISハンドブック | 金属分析II:2019 |
| 改訂 履歴 | 1961-08-01(制定),1964-08-01(確認),1968-04-01(確認),1971-05-01(確認),1973-07-01改正,1976-10-01改正,1980-02-01(確認),1986-02-01(確認),1991-08-01(確認),1995-06-01改正,2001-01-20改正,2005-12-20(確認),2008-07-20改正,2013-10-21(確認),2018-10-22(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS H 1611:2008の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS H 1610 | チタン及びチタン合金-サンプリング方法 |
| JIS H 2151 | チタン及びチタン合金-スポンジチタン |
| JIS H 4600 | チタン及びチタン合金-板及び条 |
| JIS K 0050 | 化学分析方法通則 |
| JIS K 0115 | 吸光光度分析通則 |
| JIS K 0116 | 発光分光分析通則 |
| JIS K 0119 | 蛍光X線分析通則 |
| JIS K 0121 | 原子吸光分析通則 |
| JIS K 0211 | 分析化学用語(基礎部門) |
| JIS Z 8401 | 数値の丸め方 |
| JIS Z 8402-1 | 測定方法及び測定結果の精確さ(真度及び精度)-第1部:一般的な原理及び定義 |
| JIS Z 8402-2 | 測定方法及び測定結果の精確さ(真度及び精度)-第2部:標準測定方法の併行精度及び再現精度を求めるための基本的方法 |
| JIS Z 8402-3 | 測定方法及び測定結果の精確さ(真度及び精度)-第3部:標準測定方法の中間精度 |
| JIS Z 8402-4 | 測定方法及び測定結果の精確さ(真度及び精度)-第4部:標準測定方法の真度を求めるための基本的方法 |
| JIS Z 8402-5 | 測定方法及び測定結果の精確さ(真度及び精度)-第5部:標準測定方法の精度を求めるための代替法 |
| JIS Z 8402-6 | 測定方法及び測定結果の精確さ(真度及び精度)-第6部:精確さに関する値の実用的な使い方 |
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照通則、分析方法〔地金関係/銅及び銅合金〕、分析方法〔ニッケル及びニッケル合金/マグネシウム合金/アルミニウム及びアルミニウム合金/チタン及びチタン合金/ジルコニウム及びジルコニウム合金/タンタル/その他〕、分析方法〔鉱石〕

