JIS K 7040 最新規格 プラスチック配管系-ガラス強化熱硬化性プラスチック (GRP) 部材-質量法による組成の求め方|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS K 7040の規格 プラスチック配管系-ガラス強化熱硬化性プラスチック (GRP) 部材-質量法による組成の求め方の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISK7040:1998の規格は,配管系に用いられるガラス強化プラスチック(GRP)部材から切り出した試験片の,構成物質を測定する方法について規定。樹脂,ガラス,骨材及び充てん材の含有量の測定,並びにガラス層の種類及び配列の調査を含む。ガラス強化材の高温安定性に応じ,2通りの燃焼温度を規定。
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プラスチック配管系-ガラス強化熱硬化性プラスチック (GRP) 部材-質量法による組成の求め方 規格 一覧表

プラスチック配管系-ガラス強化熱硬化性プラスチック (GRP) 部材-質量法による組成の求め方の一覧
最新 JISK7040:1998の更新 情報詳細
JIS K 7040:1998の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS K 7040 | JIS改正 最新・更新日 | |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | プラスチック配管系-ガラス強化熱硬化性プラスチック (GRP) 部材-質量法による組成の求め方 | ||
| 英語訳 | Plastics piping systems –Glass-reinforced thermosetting plastics (GRP) components – Determination of the amounts of constituents using the gravimetric method | ||
| 対応国際規格 ISO | ISO 7510:1997(IDT) | ||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 1998/10/20 |
| 略語・記号 | No | JIS K 7040:1998 | |
| ICS | 23.040.20 | JISハンドブック | 配管I:2019 |
| 改訂 履歴 | 1998-10-20(制定),2003-11-20(確認),2008-10-01(確認),2013-10-21(確認),2018-10-22(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
日本産業規格の一覧
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