JIS R 3802 最新規格 ガラス製化学プラント用構成部品|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS R 3802の規格 ガラス製化学プラント用構成部品の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISR3802:1995の規格は,化学工業などに用いるガラス製装置及び配管のガラス製構成部品について規定。
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ガラス製化学プラント用構成部品 規格 一覧表

ガラス製化学プラント用構成部品の一覧
最新 JISR3802:1995の更新 情報詳細
JIS R 3802:1995の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS R 3802 | JIS改正 最新・更新日 | 2006/8/20 |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | ガラス製化学プラント用構成部品 | ||
| 英語訳 | Glass components for chemical plants | ||
| 対応国際規格 ISO | ISO 1776:1985(MOD),ISO 3585:1977(MOD),ISO 3586:1976(MOD),ISO 3587:1976(MOD),ISO 4704:1977(MOD),ISO 695:1991(MOD),ISO 719:1985(MOD),ISO 720:1985(MOD) | ||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 1987/3/1 |
| 略語・記号 | No | JIS R 3802:1995 | |
| ICS | 71.120.01,81.040.30 | JISハンドブック | |
| 改訂 履歴 | 1987-03-01(制定),1995-04-01改正,2000-06-20(確認),2006-03-25(確認),2006-08-20改正,2011-10-20(確認),2016-10-20(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS R 3802:1995の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS B 0151 | 鉄鋼製管継手用語 |
| JIS K 0050 | 化学分析方法通則 |
| JIS R 3102 | ガラスの平均線膨張係数の試験方法 |
| JIS R 3103-1 | ガラスの粘性及び粘性定点-第1部:軟化点の測定方法 |
| JIS R 3103-2 | ガラスの粘性及び粘性定点-第2部:繊維引き伸ばし法による徐冷点及びひずみ点の測定方法 |
| JIS R 3103-3 | ガラスの粘性及び粘性定点-第3部:熱膨張法による転移温度測定方法 |
| JIS R 3502 | 化学分析用ガラス器具の試験方法 |
| JIS R 3503 | 化学分析用ガラス器具 |
| JIS Z 8401 | 数値の丸め方 |
| JIS Z 8801-1 | 試験用ふるい-第1部:金属製網ふるい |
| JIS Z 8801-2 | 試験用ふるい-第2部:金属製板ふるい |
| JIS Z 8801-3 | 試験用ふるい-第3部:電成ふるい |
| JIS Z 8807 | 固体の密度及び比重の測定方法 |
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照
