JIS Z 3353 最新規格 軟鋼及び高張力鋼用のエレクトロスラグ溶接ワイヤ及びフラックス|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS Z 3353の規格 軟鋼及び高張力鋼用のエレクトロスラグ溶接ワイヤ及びフラックスの一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISZ3353:2013の規格は,軟鋼及び引張強さが490~590MPa級高張力鋼のエレクトロスラグ溶接に適用するソリッドワイヤ及びメタル系フラックス入りワイヤ,フラックス並びに消耗ノズルについて規定。
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軟鋼及び高張力鋼用のエレクトロスラグ溶接ワイヤ及びフラックス 規格 一覧表

軟鋼及び高張力鋼用のエレクトロスラグ溶接ワイヤ及びフラックスの一覧
最新 JISZ3353:2013の更新 情報詳細
JIS Z 3353:2013の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS Z 3353 | JIS改正 最新・更新日 | 2013/6/20 |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 軟鋼及び高張力鋼用のエレクトロスラグ溶接ワイヤ及びフラックス | ||
| 英語訳 | Electroslag welding wires and fluxes for mild steel and high strength steel | ||
| 対応国際規格 ISO | |||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 1999/11/20 |
| 略語・記号 | No | JIS Z 3353:2013 | |
| ICS | 25.160.20 | JISハンドブック | 溶接II:2019 |
| 改訂 履歴 | 1999-11-20(制定),2005-03-20(確認),2007-03-20改正,2011-10-20(確認),2013-06-20改正,2018-10-22(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS Z 3353:2013の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS G 0203 | 鉄鋼用語(製品及び品質) |
| JIS G 0320 | 鋼材の溶鋼分析方法 |
| JIS G 0321 | 鋼材の製品分析方法及びその許容変動値 |
| JIS G 3101 | 一般構造用圧延鋼材 |
| JIS G 3106 | 溶接構造用圧延鋼材 |
| JIS G 3115 | 圧力容器用鋼板 |
| JIS G 3129 | 鉄塔用高張力鋼鋼材 |
| JIS G 3136 | 建築構造用圧延鋼材 |
| JIS Z 3001-1 | 溶接用語-第1部:一般 |
| JIS Z 3001-2 | 溶接用語-第2部:溶接方法 |
| JIS Z 3111 | 溶着金属の引張及び衝撃試験方法 |
| JIS Z 3200 | 溶接材料-寸法,許容差,製品の状態,表示及び包装 |
| JIS Z 3253 | 溶接及び熱切断用シールドガス |
| JIS Z 3352 | サブマージアーク溶接及びエレクトロスラグ溶接用フラックス |
| JIS Z 3423 | 溶接材料の調達指針 |
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照
