JIS T 8101 最新規格 安全靴|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS T 8101の規格 安全靴の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JIST8101:2006の規格は,製造業,鉱業,建設業,貨物取扱業,林業,水産業などの事業場において,着用者の足を保護するための靴の要求事項について規定。
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安全靴 規格 一覧表

安全靴の一覧
最新 JIST8101:2006の更新 情報詳細
JIS T 8101:2006の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS T 8101 | JIS改正 最新・更新日 | 2006/3/25 |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 安全靴 | ||
| 英語訳 | Protective footwear | ||
| 対応国際規格 ISO | ISO 8782-1:1998(MOD),ISO 8782-2:1998(MOD),ISO 8782-3:1998(MOD),ISO 8782-4:1998(MOD),ISO 8782-5:2000(MOD),ISO 8782-6:2000(MOD),ISO 8782-7:2000(MOD),ISO 8782-8:2000(MOD) | ||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 1972/3/1 |
| 略語・記号 | No | JIS T 8101:2006 | |
| ICS | 13.340.50 | JISハンドブック | 溶接II:2019,ゴム・エラストマーII:2019,労働安全・衛生:2019 |
| 改訂 履歴 | 1972-03-01(制定),1975-07-01改正,1978-04-01(確認),1983-06-01(確認),1983-12-01改正,1987-03-01改正,1992-05-01(確認),1997-11-20改正,2003-03-20(確認),2006-03-25改正,2010-10-01(確認),2015-10-20(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS T 8101:2006の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS B 0601 | 製品の幾何特性仕様(GPS)-表面性状:輪郭曲線方式-用語,定義及び表面性状パラメータ |
| JIS K 6251 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-引張特性の求め方 |
| JIS K 6252-1 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-引裂強さの求め方-第1部:トラウザ形,アングル形及びクレセント形試験片を用いる方法 |
| JIS K 6252-2 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-引裂強さの求め方-第2部:デルフト形試験片を用いる方法 |
| JIS K 6257 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-熱老化特性の求め方 |
| JIS K 6258 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-耐液性の求め方 |
| JIS K 6550 | 革試験方法 |
| JIS S 5037 | 靴のサイズ |
JIS T 8101:2006の引用国際規格一覧
- ISO 1817:1999
- ISO 34-1:1994
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照製品及び製品の試験方法〔タイヤ/ベルト・プーリ〕、製品及び製品の試験方法〔ホース〕、製品及び製品の試験方法〔引布/軟質発泡材料〕、製品及び製品の試験方法〔防振ゴム/免震ゴム/電線/オイルシール・パッキン/医療・日用品〕、製品及び製品の試験方法〔はきもの〕

