JIS Z 3313 最新規格 軟鋼,高張力鋼及び低温用鋼用アーク溶接フラックス入りワイヤ|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS Z 3313の規格 軟鋼,高張力鋼及び低温用鋼用アーク溶接フラックス入りワイヤの一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISZ3313:2009の規格は,軟鋼,引張強さが490MPa級~830MPa級の高張力鋼及び低温用鋼に用いるガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接用フラックス入りワイヤについて規定。
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軟鋼,高張力鋼及び低温用鋼用アーク溶接フラックス入りワイヤ 規格 一覧表

軟鋼,高張力鋼及び低温用鋼用アーク溶接フラックス入りワイヤの一覧
最新 JISZ3313:2009の更新 情報詳細
JIS Z 3313:2009の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS Z 3313 | JIS改正 最新・更新日 | 2009/2/20 |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 軟鋼,高張力鋼及び低温用鋼用アーク溶接フラックス入りワイヤ | ||
| 英語訳 | Flux cored wires for gas shielded and self-shielded metal arc welding of mild steel, high strength steel and low temperature service steel | ||
| 対応国際規格 ISO | ISO 17632:2004(MOD),ISO 18276:2005(MOD) | ||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 1982/7/1 |
| 略語・記号 | No | JIS Z 3313:2009 | |
| ICS | 25.160.20 | JISハンドブック | 溶接II:2019 |
| 改訂 履歴 | 1982-07-01(制定),1987-07-01改正,1992-09-01(確認),1993-11-01改正,1999-11-20改正,2005-03-20(確認),2006-03-25改正,2009-02-20改正,2013-10-21(確認),2018-10-22(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS Z 3313:2009の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS G 0321 | 鋼材の製品分析方法及びその許容変動値 |
| JIS G 3101 | 一般構造用圧延鋼材 |
| JIS G 3106 | 溶接構造用圧延鋼材 |
| JIS G 3126 | 低温圧力容器用炭素鋼鋼板 |
| JIS G 3127 | 低温圧力容器用ニッケル鋼鋼板 |
| JIS G 3136 | 建築構造用圧延鋼材 |
| JIS Z 3001-1 | 溶接用語-第1部:一般 |
| JIS Z 3001-2 | 溶接用語-第2部:溶接方法 |
| JIS Z 3011 | 溶接姿勢-傾斜角及び回転角による定義 |
| JIS Z 3111 | 溶着金属の引張及び衝撃試験方法 |
| JIS Z 3118 | 鋼溶接部の水素量測定方法 |
| JIS Z 3121 | 突合せ溶接継手の引張試験方法 |
| JIS Z 3129 | 鋼の1ラン施工及び2ラン施工による溶接継手からの試験片作製方法 |
| JIS Z 3181 | 溶接材料のすみ肉溶接試験方法 |
| JIS Z 3184 | 化学分析用溶着金属の作製方法及び試料の採取方法 |
| JIS Z 3200 | 溶接材料-寸法,許容差,製品の状態,表示及び包装 |
| JIS Z 3253 | 溶接及び熱切断用シールドガス |
| JIS Z 3423 | 溶接材料の調達指針 |
| JIS Z 8401 | 数値の丸め方 |
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照
