和室の床組!根太(ねだ)と床梁(ゆかはり)|自分でリフォーム!耐震補強|マイホーム 更新日 : 2019年1月28日DIY的ライフリフォーム体した床を耐震補強します。根太(ねだ)の補強と追加!畳や床の構造用合板を撤去すると床組が見えます。和室の根太と根太の間隔は450mm程度で接合金物を使って225mmにします。床組に根太の追加と補強を行うのですが、床の合板を、すべて取っ払い、根太組が見えました。DIY|耐震|リフォーム|地震対策
床のDIY 自分でリフォーム!中古住宅|地震対策|耐震補強|家づくり 更新日 : 2019年1月28日DIY的ライフリフォーム床組の地震対策として耐震補強します。根太は取外し、床組の隅角部に火打ちが付いていない、箇所に鋼板製のビス止め火打の追加と自作の耐震補強金物を胴差(どうさし)や梁・柱に取付ます!DIY|地震対策|リフォーム
ガラス結露の原因・対策・サッシの断熱|内窓|作り方と図面 更新日 : 2019年9月12日DIY的ライフDIY内窓 Diyで結露 防止と窓 断熱をしましたよ。今あるサッシに断熱・保温性能が高い中空 シートのツインカーボ・ポリカプラダンを使って結露対策です。二重窓にすることで省エネ効果で暖 冷房の効率も良くなり電気代の節約もできました。窓のプチ リフォーム!窓ガラスへの「結露の発生」は冬の日には外気で冷やされた「ガラス」にあたためられた空気が触れることによって
自作の耐震補強金物|作り方|自分でリフォーム!中古住宅|地震対策!耐震リフォーム 更新日 : 2019年1月28日DIY的ライフリフォーム自作でオリジナル金物を木造軸組工法(在来工法)で組まれた、土台・柱・梁・桁・筋交や、こんな箇所に使用。作り方はとても簡単です。部材は鉄骨の建物で使われる「鉄骨部材」ホームセンターで購入!穴をあけたり加工をしてこの金物を使っている箇所は木造軸組工法で組まれた、こんな箇所に使っています。
和室の天井解体|自分でリフォーム DIY 中古住宅|竿縁天井(さおぶちてんじょう) 更新日 : 2019年1月28日DIY的ライフリフォーム和室6畳間の天井を解体!これは竿縁天井です。和室の天井の張り方・作り方としては良く見るタイプですね。構造は廻り子・天井竿・天井板・野縁などの部材で押さえて天井を張って仕上げた工法。さお縁と言う細い仕上げた角材を取付け、天井を支えています。天井の構造はこの様になっています。
押入れと壁・天井の解体|自分でリフォームDIY! 中古の戸建 和室 更新日 : 2019年1月28日DIY的ライフリフォーム使い勝手が悪い和室の押入れを自分でリフォーム解体・改造!この部屋には押入れがありますが押入れの奥の壁を耐震補強したいので撤去します。壁は真壁なので解体工事が大変でがこの壁も天井すべて。和室6畳間のつづきで4.5畳和室の解体をしました。 この部屋には「押入れ」がありますがこの押入れは取ってしまいます。
和室6畳の真壁を解体|中古の木造住宅|自分でリフォームDIY!リノベーション 更新日 : 2019年1月28日DIY的ライフリフォーム2階和室6畳間の壁を解体!和室なので壁は真壁です。ラスボート・石膏ボードが張られていてその上に珪藻土が塗られています。階段の往復を繰り返してガレキを運び出しました。産業廃棄物を処理する費用も掛かりますね。化粧合板・プリント合板を簡単に剥がす様な 訳には、 なかなか!いかなそうです。
壁に構造用合板で地震対策・耐震補強|自分でリフォームマイホーム 更新日 : 2019年1月28日DIY的ライフリフォームDIYで地震対策!リビングの壁に構造用合板を張って大壁を耐力壁にして耐震補強!構造用合板にはこの様にクギを打ち付け!2×4(ツーバイフォー)枠組壁工法で使われる釘です。隣合う合板と継ぎ目の間隔の調整します。耐力壁の機能が十分に発揮するようにDIY|耐震|リフォーム
自分で出来る!壁断熱 DIY リフォーム 壁断熱の入れ方|古い家の断熱リフォーム 更新日 : 2019年11月25日DIY的ライフリフォーム部屋の壁に断熱材を入れます。快適で省エネにするために家づくり!断熱材にはポリエチレンのフイルムで包まれていて「室内側と室外側」の向きがあり。断熱材を「柱や間柱」隙間なく押し込み!耐震補強で構造用合板を取付け!断熱材の種類はグラスウールでF☆☆☆☆認定品
束|鋼製床束と床束用接着剤|大引|自分でリフォームDIY!木造住宅の地震対策 更新日 : 2019年1月28日DIY的ライフリフォーム自作の束石をボンドとコンクリートビスで鋼製の床束(ゆかつか)を取付!大引きと束をコーススレッドビスで固定します。取付けに使用している床束用の接着ボンドはこれで、束のベースプレート(低面)に接着剤を塗布!「使い方は」 カッターでノズルの一番下の標線から切り取ってコンクリートが乾くまで約1週間放置した「自作の束石(つかいし)」を使っいます。