JIS G 3477-3 最新規格 ポリエチレン被覆鋼管-第3部:外面ポリエチレン粉体被覆鋼管|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS G 3477-3の規格 ポリエチレン被覆鋼管-第3部:外面ポリエチレン粉体被覆鋼管の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISG3477-3:2018の規格は,ガス,油,水などの輸送に用いるもので,主に地中埋設用に適用される外面ポリエチレン粉体被覆鋼管について規定。
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ポリエチレン被覆鋼管-第3部:外面ポリエチレン粉体被覆鋼管 規格 一覧表

ポリエチレン被覆鋼管-第3部:外面ポリエチレン粉体被覆鋼管の一覧
最新 JISG3477-3:2018の更新 情報詳細
JIS G 3477-3:2018の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS G 3477-3 | JIS改正 最新・更新日 | 2018/3/20 |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | ポリエチレン被覆鋼管-第3部:外面ポリエチレン粉体被覆鋼管 | ||
| 英語訳 | Polyethylene coated steel pipes – Part 3: External polyethylene powder coated steel pipes | ||
| 対応国際規格 ISO | |||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 2012/11/20 |
| 略語・記号 | No | JIS G 3477-3:2018 | |
| ICS | 77.140.10,77.140.75 | JISハンドブック | 鉄鋼II:2019,配管II:2019,電気設備I:2019 |
| 改訂 履歴 | 2012-11-20(制定),2016-05-20改正,2018-03-20改正 | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS G 3477-3:2018の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS B 2311 | 一般配管用鋼製突合せ溶接式管継手 |
| JIS B 2312 | 配管用鋼製突合せ溶接式管継手 |
| JIS B 2313 | 配管用鋼板製突合せ溶接式管継手 |
| JIS G 0404 | 鋼材の一般受渡し条件 |
| JIS G 0415 | 鋼及び鋼製品-検査文書 |
| JIS G 3444 | 一般構造用炭素鋼鋼管 |
| JIS G 3445 | 機械構造用炭素鋼鋼管 |
| JIS G 3452 | 配管用炭素鋼鋼管 |
| JIS G 3454 | 圧力配管用炭素鋼鋼管 |
| JIS G 3455 | 高圧配管用炭素鋼鋼管 |
| JIS G 3457 | 配管用アーク溶接炭素鋼鋼管 |
| JIS G 3460 | 低温配管用鋼管 |
| JIS K 6900 | プラスチック-用語 |
| JIS K 6922-2 | プラスチック-ポリエチレン(PE)成形用及び押出用材料-第2部:試験片の作製方法及び特性の求め方 |
| JIS K 7112 | プラスチック-非発泡プラスチックの密度及び比重の測定方法 |
| JIS K 7161-1 | プラスチック-引張特性の求め方-第1部:通則 |
| JIS K 7161-2 | プラスチック-引張特性の求め方-第2部:型成形,押出成形及び注型プラスチックの試験条件 |
| JIS K 7206 | プラスチック-熱可塑性プラスチック-ビカット軟化温度(VST)の求め方 |
| JIS K 7209 | プラスチック-吸水率の求め方 |
| JIS K 7210-1 | プラスチック-熱可塑性プラスチックのメルトマスフローレイト(MFR)及びメルトボリュームフローレイト(MVR)の求め方-第1部:標準的試験方法 |
| JIS K 7215 | プラスチックのデュロメータ硬さ試験方法 |
| JIS K 7350-2 | プラスチック-実験室光源による暴露試験方法-第2部:キセノンアークランプ |
| JIS Z 0103 | 防せい防食用語 |
JIS G 3477-3:2018の引用国際規格一覧
- ISO 15590-1
- ISO 3183
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照棒鋼・形鋼・鋼板・鋼帯〔構造用/一般加工用/圧力容器用/厚さ方向特性/寸法・質量・許容差/土木・建築用/鉄道用〕、鋼管〔配管用/熱伝達用/構造用/特殊用途鋼管・合金管〕、線材・線材二次製品

