JIS C 8269-1 最新規格 低電圧ヒューズ-第1部:通則|JIS規格一覧|更新改正情報|制定

JIS C 8269-1の規格 低電圧ヒューズ-第1部:通則の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!

JISC8269-1:2016の規格は,定格遮断容量6kA以上で,公称電圧1 000V以下の商用周波の交流回路又は公称電圧1 500V以下の直流回路の保護を目的とする包装限流ヒューズリンクを用いるヒューズに適用。

低電圧ヒューズ-第1部:通則 規格 一覧表

JIS C 8269-1

低電圧ヒューズ-第1部:通則の一覧

最新 JISC8269-1:2016の更新 情報詳細

JIS C 8269-1:2016の最新の詳細や改正,更新日の情報!

JIS 改正 最新情報

JIS規格番号 JIS C 8269-1 JIS改正 最新・更新日 2016/4/20
規格名称 低電圧ヒューズ-第1部:通則
英語訳 Low-voltage fuses – Part 1: General requirements
対応国際規格 ISO IEC 60269-1:2006(IDT),IEC 60269-1:2006/AMENDMENT 1:2009(IDT),IEC 60269-1:2006/AMENDMENT 2:2014(IDT)
主務大臣 経済産業 制定 年月日 2000/9/20
略語・記号 No JIS C 8269-1:2016
ICS 29.120.50JISハンドブック
改訂 履歴 2000-09-20(制定),2006-06-20(確認),2011-10-20(確認),2016-04-20改正

JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。

JIS C 8269-1:2016の関連規格と引用規格一覧

規格番号規格名称
JIS C 0617-1電気用図記号-第1部:概説
JIS C 0617-10電気用図記号-第10部:電気通信-伝送
JIS C 0617-11電気用図記号-第11部:建築設備及び地図上の設備を示す設置平面図及び線図
JIS C 0617-12電気用図記号-第12部:二値論理素子
JIS C 0617-13電気用図記号-第13部:アナログ素子
JIS C 0617-2電気用図記号-第2部:図記号要素,限定図記号及びその他の一般用途図記号
JIS C 0617-3電気用図記号-第3部:導体及び接続部品
JIS C 0617-4電気用図記号-第4部:基礎受動部品
JIS C 0617-5電気用図記号-第5部:半導体及び電子管
JIS C 0617-6電気用図記号-第6部:電気エネルギーの発生及び変換
JIS C 0617-7電気用図記号-第7部:開閉装置,制御装置及び保護装置
JIS C 0617-8電気用図記号-第8部:計器,ランプ及び信号装置
JIS C 0617-9電気用図記号-第9部:電気通信-交換機器及び周辺機器
JIS C 0920電気機械器具の外郭による保護等級(IPコード)
JIS C 1602熱電対
JIS C 60364-5-52建築電気設備-第5-52部:電気機器の選定及び施工-配線設備
JIS C 60664-1低圧系統内機器の絶縁協調-第1部:基本原則,要求事項及び試験
JIS C 60695-2-11耐火性試験-電気・電子-第2-11部:グローワイヤ/ホットワイヤ試験方法-最終製品に対するグローワイヤ燃焼性指数(GWEPT)
JIS C 60695-2-12耐火性試験-電気・電子-第2-12部:グローワイヤ/ホットワイヤ試験方法-材料に対するグローワイヤ燃焼性指数(GWFI)
JIS C 60695-2-13耐火性試験-電気・電子-第2-13部:グローワイヤ/ホットワイヤ試験方法-材料に対するグローワイヤ着火温度指数(GWIT)
JIS C 8269-2低電圧ヒューズ-第2部:専門家用ヒューズの追加要求事項(主として工業用ヒューズ)-標準化されたヒューズシステムA~K

JIS C 8269-1:2016の引用国際規格一覧

  • IEC 60038:1983
  • IEC 60050-441:1984
  • IEC 60269-3
  • IEC 60269-4
  • IEC 60269-5
  • IEC 60269-6
  • IEC 60364-3:1993
  • ISO 3:1973
  • ISO 4046:1978
  • ISO 478:1974
  • ISO 593:1974

日本産業規格の一覧

日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照
Writing

DIY設計図をダウンロードできますよ!

図面のダウンロード
数多くの「pdf」や「Dxf、Dwg」設計図面ファイルがフリーでダウンロードでき、
3D図面でわかりやすい寸法図になっています。
ご覧ください。