JIS D 2612 最新規格 自動車部品-非鉱油系液圧ブレーキマスタシリンダのリザーバシール|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS D 2612の規格 自動車部品-非鉱油系液圧ブレーキマスタシリンダのリザーバシールの一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISD2612:2005の規格は,非鉱油系ブレーキ液を使用する自動車用液圧ブレーキマスタシリンダのシリンダボデーとリザーバとの接合部に組み付けられ,液漏れの防止,異物,水などが内部に浸入するのを防ぐリザーバゴムシールについて規定。
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自動車部品-非鉱油系液圧ブレーキマスタシリンダのリザーバシール 規格 一覧表

自動車部品-非鉱油系液圧ブレーキマスタシリンダのリザーバシールの一覧
最新 JISD2612:2005の更新 情報詳細
JIS D 2612:2005の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS D 2612 | JIS改正 最新・更新日 | 2005/3/20 |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 自動車部品-非鉱油系液圧ブレーキマスタシリンダのリザーバシール | ||
| 英語訳 | Automotive parts – Reservoir seals for hydraulic brake master cylinders using a non-petroleum base hydraulic brake fluid | ||
| 対応国際規格 ISO | |||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 1995/2/1 |
| 略語・記号 | No | JIS D 2612:2005 | |
| ICS | 21.140,43.040.40 | JISハンドブック | |
| 改訂 履歴 | 1995-02-01(制定),2000-11-20(確認),2005-03-20改正,2009-10-01(確認),2014-10-20(確認),2019-10-21(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS D 2612:2005の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS D 2605 | 自動車部品-非鉱油系液圧ブレーキシリンダのゴムカップ |
| JIS K 2233 | 自動車用非鉱油系ブレーキ液 |
| JIS K 2503 | 航空潤滑油試験方法 |
| JIS K 6253-1 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-硬さの求め方-第1部:通則 |
| JIS K 6253-2 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-硬さの求め方-第2部:国際ゴム硬さ(10IRHD~100IRHD) |
| JIS K 6253-3 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-硬さの求め方-第3部:デュロメータ硬さ |
| JIS K 6253-4 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-硬さの求め方-第4部:IRHDポケット硬さ |
| JIS K 6253-5 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-硬さの求め方-第5部:硬さ試験機の校正及び検証 |
| JIS K 6257 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-熱老化特性の求め方 |
| JIS K 6259-1 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-耐オゾン性の求め方-第1部:静的オゾン劣化試験及び動的オゾン劣化試験 |
| JIS K 6259-2 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-耐オゾン性の求め方-第2部:オゾン濃度の求め方 |
| JIS K 6262 | 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-常温,高温及び低温における圧縮永久ひずみの求め方 |
| JIS Z 8401 | 数値の丸め方 |
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照
