JIS H 1012 最新規格 銅及び銅合金の分析方法通則|JIS規格一覧|更新改正情報|制定
JIS H 1012の規格 銅及び銅合金の分析方法通則の一覧・基本・名称・用語・知識・JIS最新改正更新情報に関して解説!
JISH1012:2001の規格は,JISH1051~JISH1073及びJISH1292に規定する銅及び銅合金中の各成分の定量方法に共通な事項について規定。
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銅及び銅合金の分析方法通則 規格 一覧表

銅及び銅合金の分析方法通則の一覧
最新 JISH1012:2001の更新 情報詳細
JIS H 1012:2001の最新の詳細や改正,更新日の情報!
JIS 改正 最新情報
| JIS規格番号 | JIS H 1012 | JIS改正 最新・更新日 | 2001/1/20 |
|---|---|---|---|
| 規格名称 | 銅及び銅合金の分析方法通則 | ||
| 英語訳 | General rules for chemical analysis of copper and copper alloys | ||
| 対応国際規格 ISO | ISO 1811-1:1988(MOD),ISO 1811-2:1988(MOD) | ||
| 主務大臣 | 経済産業 | 制定 年月日 | 1954/12/18 |
| 略語・記号 | No | JIS H 1012:2001 | |
| ICS | 77.120.30 | JISハンドブック | 金属分析II:2019 |
| 改訂 履歴 | 1954-12-18(制定),1957-12-18(確認),1958-07-09改正,1960-07-01改正,1963-07-01(確認),1967-11-01改正,1970-10-01(確認),1974-01-01(確認),1978-04-01(確認),1983-10-01(確認),1988-12-01(確認),1991-02-01改正,1996-06-01(確認),2001-01-20改正,2005-12-20(確認),2010-10-01(確認),2015-10-20(確認) | ||
JIS規格「日本工業規格」は、2019年7月1日の法改正により名称が「日本産業規格」に変わりました。
JIS H 1012:2001の関連規格と引用規格一覧
| 規格番号 | 規格名称 |
|---|---|
| JIS H 0500 | 伸銅品用語 |
| JIS K 0050 | 化学分析方法通則 |
| JIS K 0113 | 電位差・電流・電量・カールフィッシャー滴定方法通則 |
| JIS K 0115 | 吸光光度分析通則 |
| JIS K 0116 | 発光分光分析通則 |
| JIS K 0119 | 蛍光X線分析通則 |
| JIS K 0121 | 原子吸光分析通則 |
| JIS K 0211 | 分析化学用語(基礎部門) |
| JIS Z 2613 | 金属材料の酸素定量方法通則 |
| JIS Z 2616 | 金属材料の硫黄定量方法通則 |
| JIS Z 8401 | 数値の丸め方 |
| JIS Z 8402-1 | 測定方法及び測定結果の精確さ(真度及び精度)-第1部:一般的な原理及び定義 |
日本産業規格の一覧
日本産業規格のアルファベット分類一覧を参照通則、分析方法〔地金関係/銅及び銅合金〕、分析方法〔ニッケル及びニッケル合金/マグネシウム合金/アルミニウム及びアルミニウム合金/チタン及びチタン合金/ジルコニウム及びジルコニウム合金/タンタル/その他〕、分析方法〔鉱石〕

